子育てにも使えるマーケティング
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ビジネス・マーケティング
長男は(次男も)インドア派。
それでもいいのだけれども、
興味がないことでもチャレンジすることで、
子どもの視野は広がります。
だからといって子どもに運動を
強制はしたくなかった。
小学生は特に運動面では、
成長に応じて差が出ると思います。
運動に関心を持たない子どもが、
自己肯定感を損なうことなく運動を続け、
小学校で自分の中で花が咲かなくても、
中学校から花が咲けば良い!
なんなら高校生からでも良い!
私はマーケティング手法を用いて、
子どもが小学生の時にうまく促す様にしてきました。
結果、長男は中学生でレギュラーとなり、
しかも親である私が驚いたのは、
テニス部の部長をしています。
先日、市大会があり
その日は長男の誕生日でもありました。
私は、新しいラケットをプレゼントしました。
長男は前衛をしていますが、
市大会の様子を見て、子どもと話し合い、
オールラウンダーのラケットを選びました。
そして公園で長男とテニスをする中、
簡単な試合風なラリーをしたのですが、
案の定、前に出て点をとりにきませんでした。
既に選んだ選択肢が正解とは限りません。
修正したっていいのです。
大切なのは○○なのです!
それは子育てに限ったことではなく、
大人になってから、仕事や生活、趣味、
いや、人生を豊かにするためにも
最も重要で意識すべき事なのです。
X(Twitter)においても同じです。
マーケティングは○○を達成する上で
活用できるツールです。
そこを意識した上で、
マーケティングを活用したフォロワー増に
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