生きている内で哀しさと愉しさどちらが多いのか…という話。
よく言われるのは、少しの差でも愉しさが勝る…と。
私は理解できない。五分五分…もしくは哀しさが勝る。
死を目の当たりにすると哀しくなる切なくなる…笑顔で見送っても結論それは表面上。実際は哀しみだと思う。思い出がいいものだとしても…の話。それは、見送られる側になっても同じだと思う。そうなったら、命の最後…本心は哀しみ。愉しさが勝ることは無いと言い切れる程。例えそれが、幸せと哀しみだとしても同じだと思う。変わらない。大多数の人間が死に哀しみを抱くから。
って言うだけの話。
私の独り言。
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