燃える炎で表現するLPテクニック

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デザイン・イラスト
燃える表現を使う場面がほとんどないので、あまり使う機会はありませんが、個人的に好きな表現が燃える文字です。

炎に文字を追加しつつ、細々とした調整が必要ですが、おおよそ20分くらいあれば作成可能です。

文字はアピアランスで作ったので、違う文字に自由に書き換えが可能なので、汎用性もあります。あまり使う機会がないのが残念ですが、アピアランスは工夫次第で色々な表現ができるので、引き出しがあると便利です。

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