生きにくい世の中で生きていくには・・・貧乏貴族の日本人

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コラム
今の日本は安定、平凡、を目指しても我々の親世代の平凡とは違う世の中になっている。

長引くデフレはこの国の時間を止め、給料はあがらないどころか税金は上がっていくので目減りしている。

親世代ができてたことが我々の世代では全く出来なくなっている、これは一体なんなのだろうか・・・・・

この先変わる可能性はあるのか・・・・

自分だけは、と思っても日本全体がこんな感じなので、いつか豊かにと思っても難しいのが現状だ。

みんな豊かな生活を知ってしまい、助けうのではなく比べる対象として他人と関わる・・・

だからそれぞれの家族が孤立している。周りに人がいるのに孤独なのだ。

これは庶民ではない、貴族の生活だ、貧乏貴族、貧乏人ではない、金のない中流階級ばかり、これが今の日本の実情だ。

私たちは一回立ち止まってよく考えてみなければいけない、

親世代と同じことはできない、違う道を歩まねばならない、何を捨て何を拾うのか・・・・

同じようにしようと必死にもがいても無理なものは無理。

違う道を探すことに努力しなければいけない。

今こそ自分の家族以外の人のために祈ってあげる時代なのではないか

私はそんな思いで最近は活動している。
みんなを救いたい、そのために毎日神様に御祈願している。



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