人がいないニッチ市場を狙いましょう
通常のビジネスでは、多くの人が集まる大きな市場を狙います。
しかし、電子書籍ではゼロコストで作成できる大きなメリットから
人のいないニッチな市場を狙うことができます。
売れなくてもリスクがないからです。
企業が触れることができない小さな市場で、完全ブルーオーシャンです。
ココには人がいません。
特定の人に向けて絞り込んだ情報を提供します。
このジャンルでは情報が枯渇していますから、絞り込んだ情報を
作ることができれば読んでもらえる可能性があります。
ロングテール戦略で量産が可能です
小さな市場へ向けた絞り込んだ情報商品を量産します。
小さな市場を探し出して、そこに向けた絞り込んだ情報を販売し、
この作業を繰り返すことでニッチ市場商品を量産することで
ロングテール戦略を実践できます。
もちろん、ノーリスクで可能です。
kindleではAmazonの強力な仕組みを利用して簡単に実現できます。
廃版も無いため売れなくても永久に販売され続けます。
売れにくいジャンルですが、必ず見込み客がいて、対象商品が少ない
ブルーオーシャンな市場です、そして、企業が手を出しにくい場所ですから
競合もいません。
この場所こそが電子書籍出版が狙うことができる場所なのです。
競争しないという思考で、企業が参入できない場所を探してみましょう。