こんばんは、心象画家の卯月螢です。
HSP気質の繊細な感覚と色彩心理の知識を大切にしながら画家・色彩心理セラピストとして活動しています。
いつもブログを読んでくださり、ありがとうございます。
本日は「気持ちをと問えるワーク」として掲載したコンテンツのご紹介です。
日々の中で「なぜか分からないけれどイライラする」「急にソワソワして動悸がする」といった不快感に、心が疲れてしまうことはありませんか?
それはもしかすると、あなた自身の感情ではなく、周りの環境や誰かのイライラをそのまま受け取ってしまっているからかもしれません。
私自身、長年HSP気質による繊細さに悩み、周りの変化や他人の感情に振り回され続けてきました。
「自分はなんて心が弱いんだろう」と自分を責めたことも一度や二度ではありません。
ですが、色彩心理で心と向き合い潜在意識を独学し、自分自身の心と向き合う中で気づいたことがあります。
それは、「分からないから不安になる」ということ。
正体の分からないモヤモヤに「あなたは誰ですか?」と問いかけ、名前をつけてあげるだけで、心は驚くほど静かさを取り戻していきます。
私が実践してきた「感情との向き合い方」を〈問いかけワーク〉としてコンテンツにまとめました!
▼ こんな方におすすめです
※人混みや職場、家庭で相手の機嫌にすぐ影響されてしまう方
※自分を責める癖をやめて、自分の感情と優しく距離をとりたい方
※心がソワソワした時に、すぐ実践できる具体的なステップが欲しい方
※誰かの気持ちに寄り添うお仕事の中で、相手と自分の感情の境界線が曖昧になり、知らず知らず疲れを感じている方(介護・福祉職、セラピスト、サロン経営、カウンセラーなど)
ほんの一時、気持ちを整理する時間をとる。
そして、この感じた事を理解するのに参考にして頂ければ幸いです。
記事の後半では、心の緊張を解きほぐす「緑」と「金色」を使った色彩心理の取り入れ方についても触れています。
「他人の感情の波からそっと抜け出し、自分に優しくなれるきっかけ」として、必要な方に届いたら嬉しいです。
ご興味のある方は、ぜひ以下の出品サービスページからチェックしてみてくださいね。
▼ コンテンツ「問いかけワーク」他人の感情に振り回されない、自分の感情を見つける方法
〈心象画家であり色彩心理セラピスト〉
日常のふとした瞬間に、あなたの心が少しでも軽くなりますように。
これからも絵の制作やセッションだけでなくライブワークを通して、色と言葉で心に寄り添っていけたらと思っています。
▼新商品「色彩と心の関係に触れる」カラーセラピー
▼心の声を形にする〈色彩心理メッセージアート〉
※その他、商品はプロフィールページをご覧ください。
オーダーも受け付けておりますのでお気軽にお問合せくださいね。
(土日、ブログはお休みですが、申し込み窓口は開いています)