スクロール量でボタン表示を切り替える処理に挑戦!

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本日もJavaScriptの学習を進めました✨

今回は、
「スクロール量に応じてボタンの表示・非表示を切り替える処理」
に挑戦しています!

具体的には、
画面をスクロールしたときにイベントを発火させて、
スクロール量をpx(ピクセル)単位で取得し、
一定の位置を超えたらボタンを表示する、という流れです。

まだ途中ではありますが、

・windowに対してイベントをつける
・スクロール量を取得する(document.scrollingElement.scrollTop)
・条件分岐で表示・非表示を切り替える

といった処理の流れが少しずつ理解できてきました。

特に、
「windowは画面全体を指している」という点が印象的で、
これまでのHTML要素への操作との違いも少し見えてきた気がします。

途中でカッコの閉じ忘れなどのエラーにもハマりましたが😂
こういうミスも含めて理解が深まっているなと感じています。

完成までもう少しなので、
引き続き頑張っていきたいと思います✨

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