【特待生合格の決め手】「最後に質問はありますか?」で面接官を唸らせる逆質問の極意
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こんにちは!特待生合格者のセイです。 先日の記事「ドアを開けた瞬間に決まる合格」が好評で嬉しいです!
今日は、面接の最後、ドアを出る直前の「あの魔の質問」について…
知恵袋でもよく見かけるこの悩み。
「最後に、何か質問はありますか?」
「特にありません」と答えていませんか?
それは、特待生合格という大きなチャンスをドブに捨てているのと同じです。
■ 面接官はここを「最後のアピールタイム」だと思っている
特待生として選ばれる子は、質問の質が違います。 単に「休みはありますか?」といった自分の利益を聞くのではなく、「入学までに、歯科衛生士としてどんな準備をすべきですか?」という、意欲を見せる質問を投げかけます。
実際に私が面接官をしていたときも、質問の内容が評価ポイントになっていました。
■ 特待生合格者の私が実際に聞いたこと
私が試験で合格を確信したのは、実はこの逆質問の瞬間でした。 嘘をついて取り繕うのではなく、「その学校でしか学べないこと」に対して、誠実に、かつ熱意を持って問いかけたんです。
面接官の顔色がパッと変わったのを、今でも覚えています。
★ 「あなた専用」の逆質問を一緒に考えます!
「逆質問、何を聞けばいいか分からない…」
「自分の経歴から、一番評価される質問を見つけたい」
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