計画倒産は犯罪ですが、合法的に準備をすることで、
自己破産後、ご自身の生活をリメイクしたときに、
最善な方法を目指すことは可能です。
会社を破産させることを決めているのに、
新規の融資を受けるなどはNGですが、
法人破産や自己破産を裁判所に認めてもらうためには、
予納金、弁護士の着手金が必要ですが、
これらを借りてくるのは、グレーゾーンです。
3年遡って調査されますが、3年かけて準備するなら、
最低限の準備で、早々に自己破産に進んだ方が、
3年早く、リメイクした新生活をスタートできるので、
お金の悩みから解放されるのは、早い方が良いと思います。
私もあと3年~5年早く、決断すれば良かったと思います。
返済が厳しい経営者にとって、
お金の悩みはとても辛く、ストレス過多で、精神も蝕むので、
私の様に心が壊れる前に、ご自身の心を守ってあげてください。
経営者のあなたへ。
今、こんなお悩みはありませんか?
・売上が上がらず、このまま続けるべきか悩んでいる
・資金繰りが厳しく、精神的にも追い込まれている
・借入が増え続け、この先どうなるのか不安
・自己破産という選択肢が頭をよぎっている
・誰に相談すればいいのか分からない
私はコロナ禍で、総額1億6000万円の負債を抱え、自己破産を経験しました。
代表取締役として、自宅・車・預貯金・信用のすべてを失いました。
しかしその後、同業種で再び事業を立ち上げ、
同じ店舗で破産前の休業から、営業再開へ、現在も経営を続けながら、
飲食店経営・経営コンサルタント・セミナー講師として活動しています。
私は、特に地方の個人経営者などを応援したいという想いで、
私が経験した自己破産などの内容を執筆し出版いたしました。
会社破産から復活スキームの一部を綴っております。
私の名刺代わりの書籍
「コロナ禍がくれた、ストレスフリーで自分らしい生き方」
ビジネス書籍
「拝啓、経営者様、お店を続けたいならこれ読んでみて」
ココナラでのサービスは、安価な相談からフルサポートまでございます。
お困りの経営者様、お気軽にご相談ください。