「ごめんね」は禁句。彼の愛を「罪」にしないために。
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コラム
「ごめんね」
つい
口癖のように使っていませんか?
何かをしていただいたとき
待ち合わせに少し遅れてしまったとき
その「ごめんね」は
今日から卒業いたしましょう。
貴女が謝るたびに
彼は
「自分は貴女を困らせているのか」と
せっかくの献身を
「罪」のように
感じてしまうのです。
「ごめんね」を「ありがとう」に。
彼が望んでいるのは
貴女の謝罪ではありません。
ただ
貴女の弾けるような
笑顔が見たいだけなのです。
「ありがとう、嬉しいわ」
その一言が
彼にとっての最高の報酬であり
次も貴女を喜ばせたいという
「男の誇り」を育むのです。
今日からは
謝罪ではなく感謝を。
愛される「姫」の言葉選びを
どうぞ私の城でお聞きくださいね。
ton♡