ボカロと曲作りとLIVE2Dの話 さいきんのとりくみ

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コラム

AIで楽曲を創ったりするのも素晴らしい選択肢の一つだ
SUNOとかも触ってここ最近触れていなかった音楽に触れるきっかけになったのも事実
今後も触るがなんか物足りないし実際そこらへんに落ちてても聞かないよね
それっぽいだけの曲って
人の苦労とか人の手触りとかとかなんていうのかな


だが何週回ってもしかし人が作ることにしか価値はねーとおもうわ結論本質的に音楽は
出品サービスで出してるやつが言うなって話なんだけど
AIで爆速でそれっぽいの作れるしおおぉ!ってなるやつはそこそこあるけど
(4000曲はもう生成したこの2か月で)
スピード感っていう部分ではやばすぎて使い方によっては需要はあるっていうことは知れた→販促活動やprとか 著作権的部分はクリアじゃないし商業利用はできるけど

どういうかdtmにもすげー便利なプラグインとかばっかでもはやmixだろうがなんだろーがプロの方も使いまくってるんだろうけど 
使えば使うほど思うけど便利すぎるぜ世のなかが

しかし

自分で1からトラック作ってテトを調声して
やべえ作品(といっても稚拙だが)
つくるための修業が今とても楽しい

1曲作んのにどんだけ掛かってんだよって話なんだけど

AI使ってアニメーション!?
それも感動して当初は没頭していたが
今後も使うけどね 素材としては優秀だし作ってて楽しくはある
(動画編集さえがんばれば あと質感の活かし方が結局鍵 今後もっと発展してくんだろうけど今んとこ5秒や8秒や10秒 で整合性取れるまで叩き込む手間もあるし それでもアニメーションとかはまじで技術革新だと思う 俺みたいなチンパンがさくっと作れてしまうんだもん)

でも質感がどうしても気に入らない時があるのと
思ったように人の手触り出すのはやっぱ難しい!!!!
結局編集でうまくごまかす 
未来的な質感や非現実なら全然あり
特にアニメ絵よ ぬめっとした見たらわかるもん 
人が作ったブレとかノイズがないからだめなんだよ 


ということでLIVE2Dとモーションエフェクトも勉強中
楽しい
あれもこれも散らばりすぎて頓珍漢ではあるが

プログラミングに関しては爆速効率化できるからもはや手放せない
使いこなせる人ならブースト材料だし実際なきゃやってらんねー状態にまで来てると思う実際世の中

パソコン一台あれば音も楽器のぷりせっとも
ネットに無限にころがっていて
プラグインも無料だったり安価で無限に落ちていて
ボカロも買い切り買えば一生使えるし
LIVE2Dはまじ腕いるけど(全然うまくうごかせねぇ 時間だけ溶けていく)

今の世の中やろうと思えばなんでもできるのと発達しすぎてるわ

ということで自分の価値を上げる修業だと思って
拙い作品でも何でも形にしていく努力を我はする(さいきん関わった人に感化されたのもある。)

やべぇトラックつくりてぇー

ということで究極の転調だらけのやばい
くっそ色んなジャンルを詰め込んだ脳みそがばぐる 
自己満トラックを作成中

とりあえずテトで作りたい曲作って音圧バチバチにする
左右で音ならしまくっちゃう 空間系使いまくっちゃう
LIVE2Dで動かしてみちゃう

30超えてのボーカロイドは正気か?って話なんだが
でも、少しずつでもできないことができるようになっていくのは楽しいし
知らなかったことが知れるのは楽しい

でもテトは全然おもったように歌ってくんねー! 
ボカロpってすげんだな尊敬

やったことないことも形にして仕事にしていこう
腕を磨こうホトトギス

以上 ただのにっき
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