お母さんが“ちょっとラクになる”勉強の話

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学び
おはようございます!太田です。
3連休、寒いようですね。
温かかくして過ごしてください!

今日は公方に引き続きお勉強の話。
お母さんが“ちょっとラクになる”勉強の話です。

子どもが勉強を始めた瞬間に、
「ねぇ今日ってさぁ…」と急に語り出すこと、ありませんか?

親としては今じゃない。
絶対に今じゃない。と思いますよね笑

でも、なぜか“今”なんですよね笑
これ、実は子どもなりの 「助走」 「ルーティーン」なんです。
大人でも仕事前にコーヒー飲んだり、机の向きを変えたりするように、
子どもにも“心の準備体操”が必要。

今までの子どもたちを見ていても、
勉強前には必ずと言っていいほど、
謎のウォーミングアップ、ルーティーンがあります。

「机の木目が気になる」
「今日の鉛筆の調子どう思う?」
「まずは深呼吸を100回してからやる」
などなど。
でも面白いのは、
こういう“ちょっとしたおしゃべり”を安心してできた日は、
そのあとスッと集中に入ることが多いんです。

話しているようで、実は心を整えている時間。
お母さんは「また始まった~」と思うかもしれませんが、
その5分の余白を許せると、
逆にその後の集中力が伸びたりします。
今日もゆるっとで大丈夫。
すぐに完璧を目指さなくていい。
寄り道もおしゃべりも成長のうちです。

このような投稿をこれからも続けていきます!
ぜひ、他のお母様にもお伝えください!お願いします!

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