ヒロピンが自虐ネタでウケを狙おうとすると
自分のことだと思っちゃう人…
※ 副部長から指摘していただいた。
フレネミーにエネルギー取られすぎている…
バカにしているのに友達のふりをしているか
本音で羨ましいと思っているけど認められないとき
友達はフレネミーという気色悪いモンスターに変わる。
頭の良い女の子はフレネミーを顧客化して
女性ならではのビジネスを始める。
しかしこれは諸刃の剣だ…
あの雑誌に出ていたカリスマギャルたちのその後を
一生懸命追いかけていた人は気づいている…
考えようによっては
コーチやカウンセラー
場合によってはパートナー様まで敵に見えるようなときがあるだろう。
この手のカウンセリングが得意な方
スポンサーサイドのブレインにひとり。
有名なサイトを運営していたから
問い合わせして返事がもらえるといいですね。
…
…
(^_^;) イエローカードじゃないのか
(*´ω`*) たしかに…
でも本当に自分を助けてくれるのが誰なのか
どうやって見つければいいのか迷っている人はたくさんいるはず…
ひとつの目安として…
自分が使いたいジャンルの言葉を使っている人
というのはステップバイステップのゆっくり成長になるが
御金を払う価値のある人となることが多い。
逆にドーピングまがいのもう何でもいいから短期間で変身したい!!
という場合は
自分が絶対に使わない言葉を使う人のサービスを受け
あらゆる屈辱に耐えまくるという荒療治もある。
参考にしてくれよな👍