222は特別な数字である…
増版してページ数が変わっていなければ確か…
何を答えればいいかわからないし
何となくうすうすスピリチュアルファンの皆様は気づいていると思うし
勇気があればこれは誰でもできるサイキックスキルの初歩の
御筆先
という技術である。
が、テレパシー飛ばしたであろう御本人からも
いいねいただいているのでオカルト好きな方は
超能力だと思っていていい話である。
野生児などと呼ばれている営業マンはわりと
テレパシーが使えているのではないか
と思われているような人材がちらほら見受けられるといえば
共感してくれる人は少なくはないと思う。
御勤めの会社に野生児っぽいのがいない場合は
ヒロピンと同じ感じで
テレパシー受信ライティングにチャレンジしてみると
面白いかもしれない。
どうでもいいけど
本当は怖い日本昔話をひとつ理解してしまった。
あれなんだろうなと思っていたのだけど。
そもそもどういうシチュエーションなんだとか。
大体ヒロピンの人生なんて
修羅場に巻き込まれておろおろしているだけである。
ビビりで人の機嫌ばかり取っていきているので
プライド周辺でもめるとつじつまが破綻するだけである。
特にかわいそうなヒトにしょっちゅう捕食されている。
騙されているのとも違うのだけど…
自分の気がついていない
歪んだマインドセットが何かあるのではと思ってはいるのだけど。