使命感がある友達と弱いところを護ってくれる友達
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使命感がある友達と弱いところを護ってくれる友達
マイナイを与えあっているので
現状では一方的に助けていただいているのだが
友達だと考えていいのだと思っているのだが
目標のスケールが大きくなり始めてからは
広告業界の知り合いとしか話をしていない。
1人だけリアルワールドの友達が
新しい計画について話を聞きに来てくれたが
仕事帰りで時間もなかったのでほとんど話せなかった。
照合を取っていないがココナラ様内にもいるような気がする。
利益のバランスをとるのは得意だが
自分の感情の取り扱いは実は苦手だ。
友達を作るのは得意だが内心はわりと孤独だ。
厳しい躾けにしごき抜かれて育ったので
ヘタレだが甘えるのが下手でよく燃え尽きている。
夜中心配してログインしてくれたような気がする。
占師はわりとすぐ人を嫌いになるタイプの人が多いと思うから
距離感がすごく重要と御互いに気を使いあっている数人は
今のところいいねだけのコミュニケーションだが
すごく通じ合えている気がしている。
いいねをひとまずお金の代わりに使ってみる
といったのにいいねをたくさんくれる。
すごくきれいな文章を書く方なのに
ヒロピンの駄文を丁寧に読んでくれる。
少しフレネミー。
まぁ仕方ない。
ベテランの占師同士何処かで顔を合わせていたりして
友達同士だったりするわけだから
あっちとこっちのバランス。
しかもそんなことを本当にしたいと思っているのがキモイ、はずだけど
少しわくわくしている。
実働し始めたら絶対来てくれると思うけど。
何となくこの占い業界の停滞感を打破したい。