体からよくないものが出た時など「杭が刺さってる」なんて表現を師匠である星乃胡比(ほしのこころ)ちゃんとよく使うのですが、見えないけど刺さってるんですよ。
私「胡比ちゃん、私の背中に杭刺さってる?」
胡比「今日言おうと思ってたのー」
ということで、私んとこの守護霊である武士さんが杭を切り、胡比ちゃんとこの守護天使がかけらを包み込み除去終了。お掃除係である妖怪ちゃんたちが『これ捨てるだけー?今日のお掃除かんたーん』なんて言っていました。
守護天使『それで何作るの?』
妖怪『おだんごー🎵』
胡比「うちに詳しい妖怪がいるから、作り方聞いてみなよー」
妖怪って簡単に説明すると人間から出た不要のもの(みえない)で作られているんだとか!
そうして、そういうことに興味のある守護霊の僧侶さんと武士さんを交え、詳しい妖怪ちゃんが講師に立ち、妖怪ちゃんによる妖怪ちゃん作りが執り行われました。
妖怪『こねこねこね、できたー!!』
かわええ。できたーとか可愛いんじゃー。てかこねて作るんかーい(笑)
どういった妖怪ができたのか見てみると赤ん坊のような可愛らしい子が出来ていました。
私「お名前とかつけるの?」
妖怪『うんとね、ひかるー』
新しく生まれた妖怪ちゃんは「ひかる」と名付けられ、お宮参りに行く赤ちゃんのようなおべべを着せられ僧侶さんはおっかなびっくり、武士さんはよいしょと抱っこしていました(武士さんはお狐様の三幼女とみつるで慣れてる(笑))
なんとまあ、うちにいる小さなお狐様のみつると名前が似てる(笑)
妖怪ちゃんたちもみつるが好きなのね、ひかるも交えて仲良くしてね。
これからどういう子に育つかわかりませんが、良い子の妖怪ちゃんたちが育てるのですから、きっと可愛らしき良い子に育つでしょう。その後は、乞うご期待です(笑)
師匠である星乃胡比(ほしのこころ)さん
ココナラもやってらっしゃいますが、noteも神樹弥生名義で執筆中