時代は変わっても、救いたい想いは変わりません。

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皆様、こんにちは。 
今日は少しだけ、私のこれまでの歩みと、なぜココナラで活動を始めたのかについてお話しさせてください。

紹介制の対面鑑定から、新しい出会いの場へ

私はこれまで、10年以上にわたり対面での鑑定をメインに活動してまいりました。 お客様のほとんどがご紹介の方。顔を合わせ、直接お話しする中で、多くの人生に寄り添ってきました。

しかし、10年前。私は一つの決意をしました。 
「対面では出会えない、遠方で本当に困っている方々にも私の力を届けたい」

その想いから、遠隔での霊視鑑定とスピリチュアル施術を完璧に行えるよう、改めて厳しい修行を積み直しました。その時は、慣れないパソコンのブラインドタッチを必死に練習したのも、今では良い思い出です。

AIと共に綴る、真実のメッセージ
今は時代が変わり、こうしてココナラで日本中の方と繋がれるようになりました。 対面では口頭で伝えていた鑑定結果も、今はAIの音声入力を活用しながら、一文字ずつ心を込めてテキストにしています。

ブラインドタッチに苦戦していた10年前を思うと、技術の進歩には驚かされますが、私の根底にある「目の前の方を救いたい」という情熱は、あの頃から一歩も変わっていません。

私が「得意」とすること
私は、遠隔での「人と人との間のエネルギー」を読み解くことを最も得意としています。 恋愛、復縁、人間関係……。
相手が何を想い、二人の間にどんな「澱み(よどみ)」があるのか。それを見極め、本来の輝きを取り戻すお手伝いをさせていただいています。

また、私の力の源流である叔母は、対面鑑定で「ビジネスを成功させること」に並外れた力を発揮していました。

 選挙の時期になると、名だたる政治家の方々がこっそりと叔母の元を訪れていた光景は、今でも鮮明に覚えています。
テレビで衆院選のニュースなどが流れると、当時のあのピンと張り詰めた、でもどこか希望に満ちた空気をふっと思い出します。

最後に
ココナラという新しい場所で、皆様からいただく「救われました」「前を向けました」というお言葉は、私にとって何よりの宝物です。

対面でも、文字を通した遠隔でも、真実は一つ。 あなたが抱える澱みを晴らし、最高に輝ける未来へ進めるよう、これからも全霊で鑑定・施術をさせていただきます。

どんな小さなお悩みでも、一人で抱え込まずに私に預けてくださいね。


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