迷ったときの「子育て四訓」👩‍🍼

記事
学び
子育てにおける
成長段階ごとの親子の距離感を示した
「子育て四訓」。

私はこの有名な言葉を
まだ息子が赤ちゃんだったときに
支援センターで見て、
今でもどこまでサポートしていいのか、
子育てに迷ったとき思い出すようにしている🎈

今、息子は小学5年生。
「少年」の位置にいるな、
と実感することが多い。
「少年は手を離せ、目を離すな」
まさにそう思うことばかり🙂‍↕️

手を出しすぎると嫌がられるし、
何より息子らしい成長を邪魔してしまう。
もう行動自体は、
息子を信頼して任せるようにしている✨

でももちろん、
まだまだ失敗もあるし、
1人で判断できないことも多い。

だから常に目は配り、
必要なときにはサポートする。
生活リズムを整えるのはまだ親の仕事だし、
交友関係などにトラブルがあれば
最終的な責任もとらなければならない。

子どもの成長と共に、
親にできることはどんどん減っていく。
だから子どもの発達段階に合わせて
今できることは全力で向き合いたい!

それが過干渉にならないよう、
この言葉をいつも思い出しながら☺️🫧

やってあげることより、
離して、信頼して、任せる
ことの方が何倍も難しい🤱
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