完成図がなくてもジュエリーCADはご相談可能です

記事
コラム
ジュエリー専門のCAD設計をしているAtelier Pindotです。

これから、ジュエリーCADや3Dプリントについて、少しずつ記事を書いていこうと思います。

まず、CADの依頼というと、
「完成図が必要」
「細かい指示が必要」
と思われることがあります。

でも実際は、
・スマホのメモ
・参考画像
・手描きの簡単な絵
くらいから始まることも多いです。
本当に簡単なイメージ画でも大丈夫です。

1080 x 1080 -1.png


「うまく伝わるかな?」と不安な場合は、参考画像などを一緒に添付していただければ、こちらでCAD画像を作成しながら、
「こんな感じでしょうか?」
と確認を重ねていくこともできます。

また、実は多くのお客様から、
「ジュエリー以外のこういったアイテムは作れますか?」
というお問い合わせもいただいています。
当方では、CAD作成から3Dプリントまで対応可能で、特にアイテムに制限はありません。
アクセサリーパーツや作業用パーツ、インテリア雑貨なども大丈夫です。
ですが、使用している3Dプリンターはジュエリー専用機のため、サイズには制限があります。
大きいものは、「バングル程度」までが目安になります。

また、リングなどのジュエリーは、
「この石を使いたい」
「アンティーク風にしたい」
「高さは低めがいい」
など、言葉ベースから整理していくこともできます。

「これって相談していいのかな?」
くらいの段階でも大丈夫です。
まずはお気軽にご相談ください。
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