「ツインレイ」近頃よく耳にされる方も多いと思います。
ツインレイ=運命の相手
それは、ロマンチックでふわふわした恋物語のように思う方が多いかもしれませんが、
実際のツインレイは、同じ魂だけに、お互いの魂同士が深い部分でぶつかり合います。相手にはウソやごまかしが全く効かない。
感覚が合ってよく似ており、一緒にいて本当に居心地が良いのも事実ですが、ぶつかり合うととことん、ぶつかり合い
しかも触れてほしくないような、痛いところをちゃんと見透かされていて・・
(彼にとって私もそういう存在)
愛も深い、代わりに、本当に、心から憎らしくもなる。
けれど、ぜったいに何があっても嫌いにならない。
いや、”嫌いになれない”の方が正しいかもしれません。
離れられないから、逃げ出せないのです。
向き合わざるを得なくなる。
でもだからこそ、本当に本当に・・再会までに起こった苦難は本当に苦しかったけれど・・逃げずに向き合ったことで、本当に大きく成長することが出来ました。
再会後も、まだお互いに必要な向き合いが待っていましたが、そんな時もやはりこの、”嫌いになれない”=何があっても深い部分で愛している。
これがあったから、乗り越えることが出来ています。
色々乗り越え、お互いの愛を信頼出来るフェーズに入ると、安心の中で向き合っていくことが出来るようになっていくので、ここまで来ると心がざわつくようなことがなくなってきます。
今私はこのあたりにいます。
みなさんのツインレイ体験はどんな風でしょうか?
お話をお聞きできると嬉しいです。