iPhone・iPadアプリをリリースする流れ!

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こんにちは!
しょーさいと言います。

今回は、アプリをリリースする流れを紹介したいと思います。
(かなり大きな流れなので、ご理解お願いします...)

「あ、こんな感じなんだ」と思ってもらえたら幸いです😃

1 Xcodeでアプリ作成

iPhoneやiPadのアプリを作成する時にはXcodeというソフトでアプリを作成します!
※XcodeはMacのみで扱えるソフトですので、ご注意ください。
開発方法はSwiftUIでの開発、Storyboardでの開発があります。(筆者はSwiftUIで開発しています)
ちょっと自分でアプリを作ってみたい!という方は開発してご自身の端末に移すだけでもアプリは使えます!(期限はありますが...)


2 Appleにアプリを提出

アプリができたら、リリースするためにはAppleにアプリを提出します!
App Store Connectというサイトがあるので、そこでアプリの概要やスクリーンショット、プロモーションテキストなどを入力します!(ここがちょっと複雑...)

スクリーンショット 2025-08-04 12.38.07-2.png

アプリを提出できたら、Appleの審査が入ります。
審査が通ったら、作ったアプリがApp Storeに登録されます👏

アプリを公開するというとちょっと難しそう...と思ってしまいますが、大きく見ると、やることはこれだけです。
一度、試しにアプリを作成して大まかな流れを知るのもいいと思います!

私は、ココナラで記念品として個人向けのストーリーゲームを作っています。
よければご覧ください(^^)/



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