関西旅行前編

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こんにちは!利用者Yです。
今回は、1泊2日で神戸と大阪に旅行に行ってきたので、感想を書いていこうと思います。
旅行の流れとしては、夜7時に大阪について大阪で一泊して、次の日の朝に神戸でゴッホ展があったので博物館に行くために神戸に行って、昼からは大阪観光をしました。
神戸に最初から泊まるというのもよかったんですけど、大阪の食べ物を食べたいという話になり今回このようなスケジュールになりました。
仕事の後に大阪に向かって新大阪に到着、まず大阪に着いて思ったことは、めっちゃ人が多い。駅の中のお土産屋さんとかケーキ屋さんとか、551とかいろんな店があってさすが大阪だと思いました。
その後ホテルがある心斎橋へ地下鉄で向かいました。ホテルに着くと外国人ばかりで観光客はやはり多かったです。
その後夕食を食べに行きました。最初は宗右衛門町にあるつるとんたんに行こうと思ったんですけど、人が多く、待ってても全く進まなかったので諦めました。大阪なのでお好み焼きを食べたかったので、道頓堀にある、ぼてぢゅうというお店に行きました。道頓堀を歩いてるとき外国人ばかりで、日本なのに外国に来た気分でした。前来たときはここまで外国人は多くなかったはず。
ぼてぢゅうは少し待ちましたが席に着くことができてよかったです。ここのお好み焼きとたこ焼きが本当においしくて、感動しました。来てよかったです。
2日目ベットがいつもと違うのであまり寝れませんでした。神戸に向かいこの旅の一番の目玉のゴッホ展に行きました。チケットからもうデザインが良くてテンション上がりました。早めに来たこともありほぼ先頭で博物館に入れました。今回はクレラーミュラー美術館の作品が展示されていて初めの方は、ゴッホの初期の作品が展示されていてこちらはゴッホがまだゴッホが明るい絵をかく前の、結構暗い印象がある絵になっていて、ゴッホの歴史を感じられる作品でした。
そしてパリ時代以降の皆さんが想像する色鮮やかなゴッホの作品も展示されていました。パリ時代以降の作品で一番最初に展示されていたのが、今回の目玉、夜のカフェテラスで、今回日本で見られるのが20年ぶりという貴重な作品です。この作品は写真撮影がOKということで写真も撮ってきましたが、やはりゴッホの絵は色使いが天才的にいいなと本当に感じます。
今回は、私の好きな石膏像のある静物も展示されていて大満足のゴッホ展でした。
ゴッホの作品は本当に美しく、来てよかったです。
後編につづく

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