嘘でしょw とよく言われるのですが、本当です(;´∀`)
同じ様な経験した方にまだ巡り会ったことがないのですが、
ざっくり言うと、学校をとても窮屈な場所と感じていて
それ以上に、家を窮屈と感じていました。
今思うと、安心できる場所なんてなかったんです;;
ただ、大学2年で、身体に異変が起き始め、夜寝れずに、昼間に急に寝てしまうとか、電車でパニックになってしまうなどの症状が現れ始め
中退することとなりました。
よっぽど、それが自分にとって良い決断だったのか
睡眠に関して不安でたまらなかったのが
1ヶ月間、なぜか、お風呂にだけは入ろうと起き、また、眠くなり
時々、食べ、すぐ眠くなり、さすがにもう寝れないだろうと、テレビを観ても3分くらいで眠くなりの、繰り返しで
布団の中でごろごろという訳ではなく
本当に熟睡していました。
今思うと心も身体も本当に限界だったんだなと思います。
これを書こうと思ったのは、今丁度そうゆう眠る日々が続いており
ただ、当時と違うのは、子供がいるので、眠り続けることはできないのですが、
定期的に眠り続ける時期がくるので思い出して書いてみました。
ずっと眠っていると、怠けているとか思われがちですが
そんなに寝ているのも無理な話だと思うし、身体からのサインだと思って
最近はできるかぎり睡魔に従って寝るようにしています。