【64】「今まで一度も誰かを好きになった事がないんです。嫌いになる事のほうが多いし。自分のことも大嫌いで。」※アロマンテック、アセクシャルについて

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「今まで一度も誰かを好きになった事がないんです。嫌いになる事のほうが多いし。自分のことも大嫌いで。」

恋愛感情って抱いたことってありますか?

「ないです。分からないです。みんなが言ってるようなのは・・」

言いたくなければ答えなくていいですけど、性的欲求を他者に抱いたことはありますか?

「・・・ないです。」

結婚願望はありますか?

「それは、なくもないです。」

アロマンティックとかアセクシャルって聞いたことあります?

「あ、それ私なんです。だから優介さんの本見て、恋愛感情を持てたら彼氏も欲しいって思えるんじゃないか、幸せになれるんじゃないかと思って。」

ちなみにですけど、私は恋愛感情は一切ない状態で結婚しましたよ。

「え、そうだったんですか・・」

はい。ほぼ同情心から付き合って、同情心で結婚しました。

「でも、恋愛から結婚するが普通だと思うし、私の親友は病気かもしれないから病院行けって、恋愛が出来なかったら結婚できないって言われて、」

あのですね、

「はい。」

恋愛感情ってそもそも何なのかって話になりますし、私のように同情心から結婚した人もいますし、初めは遊びだったという人もいますし、自分のことを求めてくれるならまぁいいかと思って結婚したっていう人もいますし、

「はい。」

相手のことを好きでもないのに、経済力に惚れて結婚したという人もいますし、恋愛感情からそのままというのが一般的にはなってるとは思いますけど、私はですけど、恋愛感情なんてどうでも良いと思ってるんです。

「・・なぜですか。」

恋愛感情よりも遥かに大切なことがあるからです。

「・・大切なこと・・」

○○さんは、家族に対して親しみは持っていますか?

「親しみ・・は、なくもないです。」

さっき言ってた親友さんに対してはどうですか?

「大事にしてます。」

好きですか?

「好き、ですけど、恋愛感情とは違うと思うから・・」

長年寄り添った夫婦って、恋愛感情で共にしていると思いますか?

「・・・恋愛感情は無くなるって言いますね。」

じゃあ何が芽生えてると思います?

「・・・家族愛?」

そうです。つまり、恋愛感情なんていうのは入口に過ぎないんですよ。

「・・はい・・」

例えば、相手のことを全く好きではなくて、でも相手の男性から、ずっと好きだ好きだと押されに押されて、でもずっと振り続けて、それでもアプローチされ続けて、

「はい。」

その時も全く好きではなかったけど、そんなに私のことが好きならと、根負けして、しょうがなく付き合って、

「はい。」

その後もキスも拒み続けて、もちろんセックスもせずに、でも1年以上経った時に、相手が可哀想に思えて来たみたいで、キスだけはさせてあげるようになったそうで、

「実話ですか?」

実話です。で、セックスもない状態で、4年も付き合ってプロポーズされて、その時も断って、でも何度も懇願されて、

「4年も手を出さなかったんですか?その男性。」

みたいですよ。で、友達にもこんなに大切にしてくれる人なんていないんじゃないの?って、色々考えて結婚をOKしたらしいんですけど、

「はい。」

マリッジブルーにもなったそうですけど、結婚イコール、セックスもしなきゃいけないってことが本当に嫌だったらしいんですけど、

「あぁ」

理由は説明しないですけど、この方もアロマンティックでありアセクシャルだったんです。

「へぇ~~、そんな人がいるんですね。」

はい。でも、後々、異性として好きになって、今は大好きです、ってなったそうです。

「へぇ~~、好きになれたんだ・・」

はい。

「恋愛感情は・・」

恋愛感情については触れてなかったですけど、それまでは、友達と同じような感覚で、面白い人だし優しいし好きだなくらいの、それ以上の感情はなかったみたいで、でも、結婚した後で、異性として、男性として、好きになったそうです。

「・・結婚したら何か変わったんですかね。」

ま、うんと、その中身については触れてはいなかったですけど、妊娠する前に、この人と結婚して良かったって、友達とは違う好きを、今は大好きなんだと、夫に対して持つようになったと言っていて、

「性行為ですか?」

・・恐らくそうだと思います。

「性行為をしたら好きになれるんですか?」

え~~、一連の、大切にされて来た背景とか、年数とか、その2人の関係性とか、抱えていた問題とか、様々なことがあったからこそ、活きた結果だと私は思っていて、あまり、方法論で考えないほうが良いと思います。大切なのは心ですから。

「・・はい・・」

すぐにでも答えが欲しいのも分かりますけど。

「はい・・」

ま、アロマンティック、アセクシャルって、女性に多いのかなと思いますけどね。

「多いみたいです。女性のほうが。」

うん。今は自由恋愛ができるようになってますけど、昔は親同士が決めたりするのが普通でしたから、適正年齢に達するとお見合いで結婚させられるのが当たり前で、恋愛なんて無縁の状態で結婚するパターンが多かった訳で、

「あぁ」

それでも幸せに生きた人達がいたからこそ、今、私達がいるとも言えて、確かに、高度成長期からの日本は、どんどん大切な心を失って行って、結婚も、結婚生活も、恋愛ですらも、鼻くそのように、おままごとのように価値のない物になって行きましたけど、

「はい・・」

もう今じゃ、離婚するのが当たり前くらいになって来ていますし、

「あぁ」

歴史的に見ても、自由恋愛、自由結婚なんていうのは、まだごく最近のことですから、私はですけど、そんな時代背景や、歴史から生み出された、遺伝的な傾向もあるんじゃないかと勝手に思ってはいるんですけど、

「遺伝的なのもあるって言いますね。」

はい。女性が女性の権利と自由で持って、結婚も、恋愛も出来たという歴史が少ないんですよね。

「あぁ・・それで遺伝的に何かがあるってことですね。」

ま、私の持論に過ぎないですけど、育って来た環境とか、トラウマとか、色々な原因がありますけど、

「はい。」

さっき説明したように後天的に変化するなんて事もありますし、結婚した後で好きになったという人は他にもいますし、私もそうですし、セックスレスの夫婦もいますし、セックスは飽く迄も子供を作る為の行為ですから、

「はい。」

己の幸せを追求すると苦しみますけど、昔は僧侶となって結婚をしなかった人も大勢いますし、

「あ、僧侶さん。」

はい。あと、性的欲求を持っていても、死ぬまで誰とも行為をしなかったという人もいますし、

「へぇ」

それでも幸せに生きた人達はいますから、つまり何が言いたいかというと、

「はい。」

恋愛感情なんかなくても幸せになった人はいますし、結婚をしなくとも幸せに生きた人もいますし、人を好きになる事よりも、恋愛よりも、セックスよりも、人としてもっと大事な事があるよって言いたいんです。

「・・うん・・私、・・誰かを好きなれるようになりたいんです。けど、好きにならなくても幸せになれるんですね・・」

恋愛をしなくても、セックスをしなくても、幸せにはなれます。

「・・はい・・」

私の話って、本のですけど、パートナーにまつわる話が多くなるってだけで、他者との思いやりの相乗効果を幸せだと定義しているので、つまり、幸せを生み出すのはパートナーに限った話ではないですし、私自身も※省略さんとの幸せを生み出せているのかと言えば、そうではないとも言えますし、でも、

「私は幸せになれますか?」

なれますよ。ただ、自分の幸せを追い求めてしまうと不幸になります。周りの、世間の常識に惑わされて流されてしまうと、今の○○さんのように悩み苦しみます。

「・・はい・・」

ちなみに、私の人生の大半は、自分も含めてですけど、人間の悪い心を見る為の人生であったとも言えて、親、先生、兄弟、友達、親戚。何故か、上辺とは違う、普通の人だったら目撃する事はないであろう裏の顔を見続けて来て、その影響もあって心腐って、誰も信用しない人間にもなっていたんですけど、

「私もそうです。友達もだし、仲良くするフリされて、私、何年も気付かなくて、裏でずっと悪口言われてたみたいで、3人でいつも遊んでて、高校で離れた時に、もう1人の子が教えてくれて、」

はい。

「あと親の、親の部屋が隣にあって、叫んでるから部屋に行ったら2人が裸になってて、入って来たらダメ!寝なさい!って怒られて、」

あぁ

「何をしてるのか分かるようになってからは気持ち悪くてしょうがなくて、」

うん。

「ああ、あと、お盆だったか、正月だったかで、親戚の人が、私がトイレに起きた時に、襖の真ん中くらいがガラスになってて、やってるの見ちゃって、トイレ行きたくても行けなくて、終わるまでずっと待ってて、」

あぁ

「あとお兄ちゃんが、〇つ上の兄がいるんですけど、小学生なのに※省略、初めはそれが何をしてるのか分からなくて、親の前でもやるようになって、怒られてやらなくなったのか、でも、またやってるの見てしまって、私の部屋が出来てからは見てなくて、それが気持ち悪くて気持ち悪くてしょうがなくて、取り憑かれたような目でやってて、友達に聞いたら、それ※省略だよーって、それで、その、大人が性行為をするというのも知って、」

ちなみになんですけど、

「はい。」

小さい頃って、保育園とか幼稚園とか、恋愛感情でなくとも、男の子を好きになった記憶ってありますか?

「・・・好きかはわからないですけど、親が、〇君のことあんた好きだったんだよ~って、いっつもくっついて離れなかったからねって言ってました。私の記憶はおぼろげで。」

その後はどうです?小学生の1年生とか、2年生とか、顔がタイプとか、スポーツができてカッコイイとか、何でもいいですけど。

「・・なかったです。友達がジャニーズの雑誌を学校に持って来て、みんなで見てましたけど、カッコイイとも思わなかったし、気持ち悪かったです。合わせるのが大変で。」

うん。なるほど。あまり参考にはならないとは思いますけど、私、8年間いじめられて来て、そこで、女の子からも無視されて、何人にも嫌な顔をされながら悪口とか虐めを受けてたんですけど、

「はい。」

亭主関白な家庭でもあったからというのもあったとは思うんですけど、女の事が大っ嫌いになったんです。

「あぁ」

恋愛感情もクソもなくなって、女のことを忌み嫌うようになったんです。憎いほどに。

「・・はい。」

心の中では見下しながらも、私に好意を持ってくれる子が現れても、全く信用もしていなかったですし、むしろ、敵対視するくらいの意識があったんです。

「私もありました。男がとにかく嫌いで、体触って来たり、胸を触って来たり、パンツ見ようとして来たり、気持ち悪くて、私も敵対視してました。」

今はどうです?

「今は、・・気持ち悪いです。でも、誠実な男の方もいるのかなって思うようにはなりました。※省略。」

ありがとうございます。で、私の場合はですけど、高校の頃に出会った年上の女の子にアプローチされて、可愛いと思えたのもあって、付き合うことにはなったんですけど、

「はい。」

ただ、恋愛感情というよりも、動物を見た時に可愛いと思えるような感覚に近くて、周りからは、凄くぶりっな子って、その子は言われてたんですけど、

「恋愛感情はなかったんですか?」

うんとですね、恋愛感情って、その子と毎日会いたいとか、ずっと一緒に居たいとか、顔もタイプで好きで好きでたまらないとか、毎日目で追ってしまうとか、ドキドキするとか、そんなのを言うと思うんですけど、

「はい。」

確かに、初めての異性とのお付き合いだったので、ドキドキもしましたし、女性が隣にいるとか、近くにいるってだけで、不思議な感覚がありましたけど、好きは好きでしたけど、世間一般にある、恋愛感情はなかったです。

「へぇ~~」

実際に、恋愛感情と言える物を経験したのは、本にも書いてありますけど、2人目の人と付き合った時だったんです。

「あ、初めて愛したみたいな、それの。」

はい。それです。本当に大好きでしたし、一生、死ぬまで一緒に居たいと思ったくらいで、その失恋は、2年以上も引っ張るくらいの大失恋にもなったんですけど、でも、その時の私の年齢が、30歳くらいだったんです。

「え・・ですと、30まで恋愛感情なかったんですか?」

いえ、20代の時もありました。テレビの中の、※省略さんっていう宝塚の方だったんですけど、でもその方、1人だけです。

「優介さんもアロマンティック?」

いえ、初恋が小学2年の頃で、でも、その後、いじめがどんどん酷くなって行って、女という物が大嫌いになって、

「あ」

恋愛感情を抱かなくなったのは、・・え~~~、・・・8年と、3年と、多分20代の半ばくらいまでだったと思うので、16年とかですかね。

「16年・・でも、優介さんは、アロマンティックとは違うんですね。」

違います。飽く迄も恋愛感情を抱かなかった期間と背景があったってだけです。

「あぁ、それは辛くなかったんですか?」

恋愛感情を抱かないことですか?

「はい。」

全然。それ以外のことが辛かったので。

「いじめ?」

それもですけど、19歳から、いや、本格的には20歳から精神病が酷くなって、

「あっ」

20代は誰一人付き合ってませんけど、精神病が酷くなりすぎて、恋愛どころでも無なくなって行ったんです。

「だからで。」

はい。出会いがなかった訳でもなかったですけど、自分のタイプじゃないとか、自分のことで精一杯だったこととか、家族とも向き合っていたり、僧侶でもなるかのような修行も始まっていたので、

「そうでしたね。」

はい。恋愛感情なんていうのは気にも留めていなくて、気付いたら、恋愛感情を抱くほどの出会いが訪れたのが、30歳の時だったって感じです。

「なるほど・・」

で、精神病になってからは余計に、どんどん腐って行くような、自分と向き合ってはいたけども、病んだり、前向きになったり、でもまた病んだり、周りの影響もあって、浮き沈みの激しい状態にもなっていて、

「はい。」

でも、ある時、親もですけど、親戚でも、色んなことが起こって、傷付いて打ちのめされて、死ぬほど泣きましたけど、死にたくもなりましたけど、でも、このまま腐っていたら、その人達と一緒じゃないかと、これを変える為も生きて来たんじゃないかと、

「はい。」

その時に、自分が誰よりも信用される人間になれば良いじゃないかって思ったんです。

「へぇ~~、すごい。」

私がアドバイス出来るとしたらこれくらいです。

「え?」

誰よりも信用される人間になろうとしてみて下さい。

「信用、される?」

はい。そうなれば嫌いな相手さえも理解へと変化して行きますし、幸せになれるようにしてあげたいとも思うようにもなりますし、その先には、そんな自分のことを少しは誇りに思えたり、大嫌いな自分が、少しは好きになれるようにもなって行きます。

「・・はい・・」

その先に、誰かを好きになれるようにもなれます。

「好きになれるんですか?信用されたらですか?」

なれます。説明すると物凄く長くなってしまいますけど、簡単に言うと、慕われるんです。求められるんです。周りから、色んな人達から。

「・・はい。」

想像してみて欲しいんですけど、もし色んな人から慕われて、好きだ大好きだと言われて、求められて、それは悪い気分ではないですよね?

「・・はい。嬉しいです。」

じゃあもしそうなった場合に、○○さんは、誰かを、周りの人達のことを、嬉しいなぁ、有難いなぁ、その先にどんな感情が芽生えると思いますか?

「・・・・みんな良い人たちだな、・・好意的になれそうです。」

うん。その先は。

「その先・・みんな悪い人じゃないな、好き、だなって思えるかも・・」

その先は。

「ええ・・その先・・・・・あ、好きでもないのに結婚したって人の、それは出来そうな気がします。」

うん。これが変化なんです。ちっぽけな僅かな変化ですけど、でもさっきまで、好きでもないのに結婚するなんて有り得なかったですよね?

「ああ、はい。」

もちろん恋愛感情はないですけど、

「なんか、みんな良い人だって思えたら、みんなの笑顔が好意的に、私も好意的に思えて、」

はい。

「そこで私を好きになってくれる人がいたら、男の人が私に恋愛感情持ってくれたらだけど、」

はい。

「それなら、結婚しても良いかなって、結婚願望はあるにはあったから、私を好きになってくれる人がいたら、結婚できるかもって。」

うん。せめて好きにはなりたいですもんね。恋愛感情はなかったとしても。

「はい。好意的に思えるなら、いいかな。恋愛感情を私に持ってくれたら。」

うん。ま、それ以上の感情を抱くには何年も掛かるとは思いますけど、信用されるような人になれれば、○○さんの悩みは全て解消されます。

「信用される人になると解消されるんですか?」

今も、信用されることでのイメージで、その片鱗が見えたと思いますし、

「あ」

これは何でかと言うと、○○さんが信用されるような誠実な人になると、それは相手への思いやりの心も同時に育むことになので、ま、紆余曲折ありながらも、何年も掛かるとは思いますけど、でもそこで、○○さんが求めている、誠実な男性も必然的に現れるようにもなるんです。

「ああぁ~~引き寄せの法則ですね。」

ん・・ま、その誠実な男性が現れた時に、○○さんも相当変わっているでしょうし、自分のことも好きに、その感覚すらもなくなるくらいに、自分で自分を認められていて、自分のことで悩み苦しむことも無くなって行って、

「はい。」

その自然な流れの中で、○○さんの持っている心に、魅力を感じる男性が必ず現れますから、ま、こんなこと言ったら失礼なんですけど、悪く受け止めないで欲しいですけど、

「はい。」

そもそも男って、恋多き女性よりも、少ない人とか、誰とも付き合っていないような人を好む傾向があるんです。

「あ」

もちろん人によりますけど、理由はなんであれ、貞操を守っていることも、たったそれだけでも価値を見出す男性もいて、そこに信用や、思いやり、そこに絶大な価値を、○○さんのことを特別で大きな魅力を感じる男性も現れるんです。

「なるほど。」

そこで、○○さんでも、心揺さぶれるくらいの誠実な男性がいつか現れて、好き以上の、恋愛感情を持つ可能性も生まれるんです。

「は~・・そうなりたいです。」

うん。ただ、お互いが精進していないと、仮に、何もせずに出会えたとしても、破綻する未来しか、不幸になる未来しか待っていませんから、

「先ほど話してくれた方も精進していたんですか?」

していました。かなりのブログを挙げていて、うつ病か何かのこと調べていた時に見付けて、

「はい。」

精神も患っていた時期もあったり、親にレイプされた事とか、トラウマを

「え」

その中でも、友達に助けられていたり、そこを深く感謝していたり、ブログを始めたのも、自分のように傷付いている女性を助けたいっていう想いで始めたみたいで、

「あぁ」

私の目から見ても、自分も苦しんでいるのに、助けたいという想いが文から凄く伝わって来て、

「はい。」

ま、この方は、自分がアロマンティックやアセクシャルだとは知っていなかったんですけど、

「え、そうだったんですか。」

はい。父親にレイプされて、男性のことが無理になってしまったと、○○さんのように、誰も好きになれなくなったと言ってて、

「あぁ」

でも、そこを伝えるブログではなくて、自分と同じ経験をして苦しんでる女性たちを助けたいという一心で書いていて、乗り越えられましたよって、今は元気ですよって、

「はい。」

私の目からしても、信用できるくらいの人間性を、そんな心を持っているなとも思いましたし、思いやり溢れる人なのも、強い愛情も、文からも凄く伝わって来ましたし、

「はい。」

だからこそ、そこに魅力を感じた男性が現れたんだろうなぁとも思ったんです。

「あぁ・・」

○○さんの場合も、幼少期のトラウマに原因がある可能性が大なので、男性に対する気持ち悪さが抜けるような、そんな状態を作り出せば、そんな状態を作り出すにも、まず○○さんが変わらないといけなくて、

「はい。自己実現。」

ん、うん・・ま、この辺のことを次回から、信用の話にも繋げつつ、色んなことをお話できたらなと思います。

「はい。続けてみたいです相談。」

ありがとうございます。あと、恋愛をしなくても、セックスをしなくても、幸せにはなれるという事は忘れないで下さい。

「あ、はい。」

ここはメモをしておいて下さい。

「はい。」



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