最近のインターネット広告はいろんな意味で凶悪化しており、
それに関する報道がABEMA、Yahooニュースでもありました
例えば以下のようなものです
・閉じるボタンが異常に小さい
・閉じるボタンが機能しない、別の機能である
・フィッシング詐欺、サポート詐欺の温床でもある
・そもそも本来のコンテンツを読みたいのに、ほぼ100%の画面で広告が表示されており、パズルかのように閉じるのが難しい
これらのことは大抵はアドブロッカーを使えば対処できるものの
高齢者や子供が特に被害が合いやすくなってます
ところで、以下の生成AIで作成した文面を
「総理官邸」の「ご意見」にポストしていただきたく
お願いしたいことです
文面を適時変えていただいても構いませんので、ご自由にご利用ください
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近年、インターネット上の広告について、利用者の閲覧を著しく妨げる広告や、サポート詐欺・フィッシング詐欺への誘導に利用される広告が増加していると感じています。
テレビ広告や新聞広告は一定の審査を経て掲載されますが、インターネット広告については短期間で掲載できる場合が多く、利用者保護の観点から改善の余地があると考えます。
そこで、以下のような「インターネット広告適正化制度」の創設を提案いたします。
1.広告面積の規制
ウェブサイト、スマートフォンアプリ、パソコンソフトウェアその他インターネットを利用するサービスに表示される広告について、同時表示される広告の総面積が利用者端末の表示領域の25%を超えてはならないものとする。
これにより、全画面広告やコンテンツの閲覧を妨げる過度な広告表示を防止できると考えます。
2.広告の事前審査
一定規模以上の広告配信事業者に対し、新規広告主および広告内容について、人間による目視確認を義務付ける。
AIや自動システムによる審査のみでは、サポート詐欺やフィッシング詐欺広告が掲載される事例が見受けられるためです。
3.欺瞞的広告の禁止
以下のような表示を禁止する。
・実際には存在しないウイルス感染警告
・虚偽のシステム異常警告
・利用者に不安を与えて電話や購入へ誘導する表示
・広告を閉じる操作を妨害する表示
4.行政措置
消費者庁は違反広告について調査を行い、是正命令を発することができるものとする。
悪質かつ反復的な違反については、通信事業者等に対しアクセス抑止措置を要請できるものとする。
期待される効果
・サポート詐欺被害の減少
・フィッシング詐欺被害の減少
・高齢者の被害防止
・児童の誤操作防止
・利用者の快適なインターネット利用環境の確保
インターネットは社会基盤となっておりますが、広告については利用者保護の観点から十分な制度整備が行われているとは言えません。
健全な広告市場の発展と利用者保護の両立のため、制度創設をご検討いただきたくお願い申し上げます。
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ちなみに消費者ホットライン(電話番号 188 もしくは各市区町村)
に電話していただいても構いません
概要としては以下の通りです
・インターネット広告が最近凶悪化しており、閉じるボタンがわかりずらかったり、閉じるボタンが別の機能として動作してしまっている。
・少なくとも広告を画面全体の25%を超えないでほしい
・インターネット広告はテレビのCMなどとは違って、無審査、もしくは機械的な審査しかしておらず、これらのこと以外にサポート詐欺などに使われているので必ず人間による目視のチェックをしてもらいたい
・表現の自由は尊重するものの、詐欺的広告を禁止してほしい
・違反広告に対しては行政に是正命令を出してもらい、対処されない場合はアクセス禁止措置をとってもらいたい