日本の通話相談、カウンセリング状況~

記事
コラム
思い起こせば、1990年代 都内企業人時代
あの頃、麻布のオフィスビルの張り紙で自社倒産を
知った朝…
疎外感、孤立感、絶望、孤独…

そんな時にココナラが有ったら、っと想いを馳せてみたり 笑

時代は変化進化してきました。
という感じでタイトルの話
昨今の状況をざっくりとGPT君とも談話しつつ
調査してみました(一定ユーザーのある企業)

こと オンラインカウンセリング・相談サイト等
C ¥5500/45分
U ¥5500/50分
  メッセージ3往復 ¥4620
       8往復 ¥10780
Mi 通話のみ・ビデオ 共通
  ¥6200/50分
  テキストやり取り
  ¥5200/50分
古参E 相談料+通話料 (先駆企業)
    平均¥220~260/1分

今年の初夏まで、上記のいずれかの企業所属を検討していた私…。
相談者さんにとって、機能するか?
そこをどうマッチングするのか…(データベースで割り振りまでが実状)
しんどい状況を抱えつつ、このめぐり合わせな作業
ここだけは避けられないのが実際なのです。
フィーリングが合わなければ、カウンセリングは出来ないのです。

苦言ですが…
1セッション 40分前後、目安
ひとつ言えるのは、現在状況の把握と 気分の初歩理解、
これが感じられないやり取りなのに、通院を促す担当者。
可能であればチェンジしましょう〇



追伸: 近日、coconala内 zoom使用による
    ビデオ通話にてオンラインの
    心理カウンセリング出品を予定して
    おります
    無論、一度目の対談はアプリ通話にて
    行っている方が対象となります○ 
     よろしくお願いいたします









サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら