☀️夏休み、英語の宿題は進んでいますか?
お子さんが苦手意識を持っていると、やる気が出なかったり、ただプリントを埋めるだけになってしまいがちです。
今回は、実際に私が行っているオンライン家庭教師の英語レッスンをご紹介します。
「英語が苦手」「宿題が終わらない」と悩む保護者の方にこそ届けたい内容です。
✅ 1. こんな悩みありませんか?
宿題をためてしまい、提出日前に親子でバトル⚡
やる気がなく、机に向かってもすぐに飽きてしまう
丸つけややり直しに時間がかかり、親も子もイライラ…
そんな夏の英語学習に、オンライン家庭教師という選択肢があります。
✅ 2. 私が行っているオンラインレッスンとは?
私は、元中学教員であり、現在も非常勤講師として中学生を教えています。
夏休み期間中は、マンツーマンで英語の宿題や復習に取り組むレッスンを提供しています。
👩🏫 こんなことをやっています:
その日やる内容を一緒に確認(無駄が出ません)
宿題の英文にすぐ添削+その場で解説
主語・動詞・形容詞を色分けして視覚的に理解
ピリオド・S・三単現など、減点されやすいポイントもチェック
「なんでtheなの?aじゃないの?」と、考える習慣づけ
✅ 3. その場で丸つけ&解説 → 時間が無駄にならない!
家庭での学習だと、こんなことはありませんか?
丸つけに時間がかかる
親が見てあげられない
間違えてもそのままにしてしまう
レッスンでは私がリアルタイムで添削するため、間違いをすぐにフォローできます。
その結果、集中力が続き、達成感も得やすいのです。
✅ 4. どんどん終わっていく → 勉強がイヤじゃなくなる!
子どもが「やる気になる」のは、実は**「終わる感覚」があるとき**です。
✔ 一緒にやるから、ダラダラしない
✔ 進むのが早いから、達成感がある
✔ レッスンが終わると「やった!」と笑顔になる
このサイクルが続くと、次のレッスンにも前向きに取り組めるようになります。
✅ 5. 英語以外の教科にも好影響!
集中力が途切れずに英語の宿題が進むと、他の教科に使う体力と時間も残ります。
さらに、
「わかった!」「できた!」が増えることで、自己肯定感が高まります。
これは、他の教科でも「やればできる」という姿勢につながっていくのです。
✅ 6. 難しい文法用語は使いません!
中学生にとって「主語」「述語」「補語」などの文法用語は、実は大きなハードル。
私のレッスンでは、
🟥主語 🟦動詞 のように色でパーツを可視化し、感覚で理解できるようにしています。
これは、13年間の公立学校現場で工夫してきた私の方法です。
✅ 7. 宿題を終わらせる以上の価値がある
「ただ宿題を終わらせたいだけなんです」
もちろん、それもOKです。
でも、レッスンを通してお子さんはこんなふうに変わっていきます👇
間違えた理由を考えるようになる
ケアレスミスが減る
テストで点数が取れる
自信がつく
英語がちょっと好きになる
✅ まとめ:英語が苦手でも「やればできる」が実感できる夏に
夏休みは、苦手克服の大チャンス。
ですが、放っておいても自然に変わることはありません。
お子さんの「変わるきっかけ」は、
親でも先生でもなく、“一緒に伴走してくれる大人の存在”です。
私のオンライン家庭教師では、
ただ課題を進めるだけでなく、
「わかる」「できる」「うれしい」を一緒に積み重ねています。
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