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英語が苦手な中学生に  夏休みこそやるべきこと

🌞第1章:英語が苦手な中学生が夏休みにやるべき理由1-1. 「苦手を放置」すると2学期に差がつくこんにちは、オンライン家庭教師の星山です🌸夏休み前になると、保護者の方からこんな声をよく聞きます。「うちの子、英語だけ本当に苦手で…」「期末テストは30点台でした…」実はこの「苦手なまま夏を迎える」ことが、2学期以降の学力に大きく影響します。特に英語は“積み上げ式”の教科です。1学期の内容があいまいだと、2学期以降の単元がまったくわからなくなってしまいます。たとえば中1なら「be動詞・一般動詞」中2なら「過去形や不定詞」中3なら「受動態・現在完了」どれも“英語の土台”になる内容ばかりです。ここがわからないままだと、授業に自信が持てず、ますます苦手意識が強まります😥1-2. 実は夏は“英語だけ”やってもいい「夏休みに全部の教科をやろう!」と意気込む必要はありません。正直なところ、英語だけ重点的にやっても十分効果があります✨なぜなら、英語は反復と習慣化がすべてだからです。1日15分でも「音読・単語チェック・苦手単元の見直し」を継続することで、2学期の英語が驚くほど“わかる”ようになります。たとえば…🔸英単語を10語覚える(声に出しながら)🔸教科書の本文を1つだけ音読&和訳🔸文法問題を3問だけ解くこのくらいの内容でOKです😊大事なのは「毎日少しずつやること」です。1-3. 英語は“積み上げ型”の教科です英語の特徴は、これまで習った内容を「前提として」次に進んでいくことです。たとえば、中1でbe動詞があいまいだと、中2の「be動詞+動詞のing(進行形)」が理解できません。また、中2で不定詞
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英語が苦手な中学生が変わった!夏のオンライン家庭教師のリアル

☀️夏休み、英語の宿題は進んでいますか?お子さんが苦手意識を持っていると、やる気が出なかったり、ただプリントを埋めるだけになってしまいがちです。今回は、実際に私が行っているオンライン家庭教師の英語レッスンをご紹介します。「英語が苦手」「宿題が終わらない」と悩む保護者の方にこそ届けたい内容です。✅ 1. こんな悩みありませんか?宿題をためてしまい、提出日前に親子でバトル⚡やる気がなく、机に向かってもすぐに飽きてしまう丸つけややり直しに時間がかかり、親も子もイライラ…そんな夏の英語学習に、オンライン家庭教師という選択肢があります。✅ 2. 私が行っているオンラインレッスンとは?私は、元中学教員であり、現在も非常勤講師として中学生を教えています。夏休み期間中は、マンツーマンで英語の宿題や復習に取り組むレッスンを提供しています。👩‍🏫 こんなことをやっています:その日やる内容を一緒に確認(無駄が出ません)宿題の英文にすぐ添削+その場で解説主語・動詞・形容詞を色分けして視覚的に理解ピリオド・S・三単現など、減点されやすいポイントもチェック「なんでtheなの?aじゃないの?」と、考える習慣づけ✅ 3. その場で丸つけ&解説 → 時間が無駄にならない!家庭での学習だと、こんなことはありませんか?丸つけに時間がかかる親が見てあげられない間違えてもそのままにしてしまうレッスンでは私がリアルタイムで添削するため、間違いをすぐにフォローできます。その結果、集中力が続き、達成感も得やすいのです。✅ 4. どんどん終わっていく → 勉強がイヤじゃなくなる!子どもが「やる気になる」のは、実は**「終わる感
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