東京外国語大学卒ママ教師が教える、オンライン家庭教師で英語に強くなる5つの方法🌸

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はじめに

「英語の成績がなかなか上がらなくて…」
「塾に通わせる時間もお金もないし、どうしたらいいの?」

そんな悩みを抱えていませんか?

私自身、2人の子どもを育てながら学校現場で13年間英語指導をしてきました。

現在は、東京外国語大学卒という専門性を活かし、自宅からオンライン家庭教師として英語を教えています。

今回は、「オンライン家庭教師ってどうなの?」と気になっている保護者の方へ、英語が苦手な子がオンライン家庭教師で英語に強くなる5つの方法をご紹介します。

どれも、実際にご家庭から好評だった方法ばかりです。

1. 苦手ポイントを見極めて、ピンポイントで指導

学校の授業では、どうしても全体に合わせた進度になってしまいますよね。

苦手な子は、わからないところをそのままにしてどんどん授業が進んでしまう…という悪循環に陥りがちです。



オンライン家庭教師なら、その子の「つまずきポイント」に絞った指導ができます。

たとえば、「be動詞と一般動詞の違いがわからない」といった小さな疑問も、丁寧に、納得するまで説明できるのです。



2. 一人ひとりに合わせた「わかる」テンポと教材


お子さんの理解度や性格に合わせて、テンポや教え方も柔軟に変えられるのが、オンライン家庭教師の強みです。

私の指導では、市販教材と自作プリントを組み合わせて、お子さんが「自信をもって解ける」教材を準備しています。

必要に応じて、学校の教科書に合わせることもできますし、定期テストに特化した内容に集中することもできます。



3. 「話せる」「使える」英語力を少しずつ積み上げる


定期テストの点数も大事。でも、将来英語を「使える力」も育てていきたい…そんな思いを持つ保護者の方も多いのではないでしょうか?


私の授業では、毎回の授業の中で、簡単な英会話フレーズや、自分のことを英語で伝える練習も取り入れています。

もちろん、無理に話させることはしません。「聞く」「読む」といったインプットも大切にして、楽しく英語に慣れていくことを目指しています。



4. 安心の夜時間・土日対応で忙しいご家庭も続けやすい


「塾に送り迎えする時間がない」「平日は部活が遅くまで…」という中学生家庭には、夜遅くまで対応できるオンライン家庭教師はとても相性が良いです。


私は平日は20:30〜24:00、土曜は13:00〜24:00、日曜は10:00〜24:00まで対応可能です。

定期テスト前などは、スポット対応もしていますので、急な対策にも安心してご相談いただけます。


5. 子育て経験と学校現場での指導経験からの「安心感」


私は現在、2児の母として子育て中です。保護者の「こうしてほしい」という気持ち、そしてお子さんの「本当はわからないけど言えない」気持ち、どちらにも寄り添いながら指導できるよう心がけています。


また、学校現場で13年の指導実績があるため、内申や進路、学校ごとのテスト傾向についてもご相談にのることができます。

安心して、任せてもらえる存在でいたいと思っています。



まとめ

オンライン家庭教師は、「時間がない」「お金が心配」「子どもが人見知りで対面が苦手」といったご家庭にぴったりの選択肢です。

特に英語は、積み重ねが大事な教科だからこそ、早めのてこ入れが大切です。


「ちょっと話だけでも聞いてみたい」という方も、ぜひお気軽にご連絡ください。

保護者の方も、お子さんも、ホッとできる授業を心がけています。



※中学校の進度や定期テストに合わせたカリキュラムも可能です。




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