ぐうていもくもくBLACK・改

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新しいサービスを出して
偶蹄目のサムネも添えて
しれっと前回のブログ記事をUPした
その数時間後──

出品、取り下げられました。笑

結構丁寧に作ったつもりだったんですが、NGワードが入っていたようで。ていうか、どちらかといえば、私が出品しているもうひとつのビデチャの方がよほど引っ掛かりそうなものなのに 笑。判定基準がよくわからないです。

今回の件は、特にドラマチックな事もオチもないんですが、

サービスは修正して再リリース済み。
サムネはそのまま偶蹄目。
タイトルをちょっとだけ凛々しくしました。
サービス説明文も、おふざけ無しでかっちりまじめに仕上げております。

前回のブログをご覧になって、お気に入り登録をしてくださった方は、大変申し訳ありませんが、あらためて🔽こちら🔽の方を登録していただけるとうれしいです。よろしくお願いいたします。


出品が取り下げられたタイミングで、ブログも一度下げていたので、偶蹄目サムネの話も再掲しときますね


ちなみに、サムネが引っ掛かったわけではありません。偶蹄目は静かに無罪放免です。



さて本日の一曲は

Michael Jackson, Justin Timberlake
『Love Never Felt So Good』

私の中では「心がささくれ立った時に聴く曲」として、不動の1位・殿堂入りのこの曲。

1983年にレコーディングされていたものの、マイケル本人の歌唱によるリリースはされず、彼の死後、2014年に“完全未発表曲”としてリリースされました。

曲の前半はマイケル、後半はジャスティン・ティンバーレイクという構成で、バーチャルデュエットのような仕上がりになっています。

他にもマイケル単独バージョンなど複数あるのですが、私はこのJTとのデュエットバージョンがいちばん好きです。

ていうかね、そんな経緯や詳細なんて知らなくても全然いいんですよ。この曲の絶対的なポップ感と多幸感で、聴いた瞬間からすぐにとてもいい気分になれると思うので!

ちなみに、どんなことを歌っているかというと、恋をした時の無敵感と高揚感と万能感です 笑。感感うるさくてすみません。

だってタイトルからして「愛がこんなに素晴らしいものだなんて思わなかった」ですからね。

そりゃあ、聴いてるほうも幸せになるっていう話ですよ。

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