若い時の苦労は買ってでもせよ、って本当?

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どうも、統合失調症を患っています、すっぐです。
私は現在、障害年金と少々の副業でサイドFIREしています。

さて、ことわざで「若い時の苦労は買ってでもせよ」というのがありますよね。
これって本当なのでしょうか?

私は、20代後半にして統合失調症を患ってしまい、2年間の引きこもりを経験しました。
まさに、若い時の苦労をした人間です。

では、この2年間は本当に意味があったのか?と言うと…
今振り返ると、意味があったと思っています。

2年間の引きこもり期間中に、ネットビジネスの勉強を夢中でしたのが、今に繋がっています。
ネットビジネスである程度成功できたのが、今の自信に繋がっています。
自信ができたからこそ、統合失調症も寛解させることができました。

あの頃の苦労は、今の安楽に繋がっているのです。
苦労は、人を成長させるのです。

最後に

今苦しんでいる人には、この記事は刺さらないと思います。
でも、希望だけは捨てないでください。

今回の記事が、あなたの希望になれば幸いです。
それでは、また。
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