私は、長年銀行で多くの事業者様から相談を受ける中で、官公庁(省庁)入札事業の魅力に魅かれ、元銀行員として官公庁入札事業と官公庁入札コンサルティングの会社を設立いたしました。
官公庁入札とは、主に中央省庁(防衛省、厚生労働省、農林水産省、経済産業省、財務省等省庁全て)と外郭団体(国立大学、赤十字病院、県警、道路公社、地方水域水道企業団等)の案件に直接入札参加できます。個人、個人事業主、法人だれでも参加資格を得ることができます。
入札資格取得しただけでは参加することは非常に難しいと思います。
具体的な実務を知らないと参加することが出来ません。
弊社では、現役入札事業者としてその具体的な実務を伝授させていただきます。
弊社が提供するスキルさえ身に着けさえすれば理想の入札事業者として、一生やっていけると確信しております。
市場規模は、皆さんもご存じのように年間25兆円、180万円件の市場規模があり事業者や個人の参加を募っております。しかしながら、参加方法が非常にややこしく何を見ても最終的には分からなことばかりで断念してしまうケースが多いのも事実です。
実際、参加できるのに参加方法が分からないため、現在中小企業の2%程度しか参加しておりません。実際参加できるようになると、その企業は元請けとなることから非常に優位性のある事業展開ができるようになります。
また、納品完了後の入金サイクルが30日と短いため下請業者様からも大変よろこんでいただくことができます。銀行としても運転資金を融資しやすいというのもメリットの1つです。
実際、弊社は銀行から運転資金を融資してもらうことができました。
<サービスの特徴>
●官公庁の入札参加方法と具体的な入札方法を丁寧に伝授
●元銀行員としての豊富な経験に基づいた実践的なサポート
●成功最速の官公庁入札事業に特化したコンサルティング
●金融と官公庁入札の両面からのアプローチで安心感を提供
【提供サービス】
①入札事業者になるための資格取得方法
②案件探しとリストアップ方法
③入札書の作成方法と注意点
④落札後の手順と必要書類作成方法
⑤入札、落札、納品の注意点
⑥サービス料金
以上の⑤項目を電話相談にてご説明させていただきます。