子どもの面談でモヤモヤ…「非言語コミュニケーション」が教えてくれたこと

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コラム
小学校で先生と面談がありました
先生:「お子さんに関して何かお話、
    したいことはありますか?」


毎年、特にないと思っているのですが、
ついつい、汗かきながらひねり出して
答えています💦


今年は正直に、
「特にありません」と答えました。
すると。。。


先生:「・・・・・・お子さんと普段、
    会話していますか?」
この段階で本音として、
この先生と話すの嫌だと感じました😱


雰囲気と最初の質問から、
「子育てちゃんとしてるのですか?」
と責められているように感じたのです💨


後は先生が一方的に準備されてたことを
一通り、きいていました。そして最後に
今後、いじめにつながりそうな私の娘の
気になる点をアドバイスして下さりました


先生:「お家でも今、
    話したことありますか?」
私 :「あります」
先生:「その時どのような言葉がけを
    していますか?」
私 :「特に何もしていません」
先生:「・・・・・・」


先生としては子供がいじめられる危険性
のある行動を親切にも教えて下さったの
ですが、私はそのアドバイスを素直に
受け取れませんでした😱


改めて、良いアドバイスなど話の中身
より、非言語(言葉以外の表情や雰囲気)、
聴く姿勢(一方的に話す)が
コミュニケーションに大きく影響すると
実感できました✨


それと「子供との向き合い方が足りない」
という自分の考え方のクセから、
「子育てちゃんとしているの」と
責められている感じがする🤔


私が先生の態度から勝手に思ったことで、
本当かどうか分らないけど、
私の捉え方のクセも目の当たりになりました
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