どうして人は占うのか

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こんにちは。子育て&教員のマインドサポーター、hanaです。
ようこそお越しくださいました。

何を隠そう、私、今月誕生月なのです!
ハッピーバースデーto私♪
ということで、こんなサービスを購入いたしました✨

もう、何か月も前からず~~~っと気になっていた、朱莉さんの「開運おみくじ」です。

メッセージカードつき、っていうのが、何とも嬉しいですね✨

このサービスの素晴らしさを語るのは、のちほど~♪



ちょっと脱線?になるかな?

私、長いこと生きてますけど、つい最近まで「占い」って全然信じてなかったんです。

よく朝のテレビでやってる、「今日のラッキー星座」みたいなのも、全然。
血液型占いも、「人間、4パターンしかないわけないし。」と思ってました。

が。

ふと思ったんですよね。

占い、って、相当昔からあるよね、って。

亀の甲羅を焼いて、そのヒビの入り方で吉凶を占うとか、本か何かで見たことがあります。昔の中国かな。
易経とか、西洋の占星術とかも、相当古い。

どうして人は、占うのだろう。

亀の甲羅を焼いて出てくる正解は「ヒビが入る」ぐらいのはずなのに、その「ヒビ」に意味を持たせる。
思いっきり非科学的なのに、それを信じたいという心理って、何なのだろう。

・・・人が生きていくうえで、確かなことなんてないんだと思うんです。
「これからどうしたらいいんだろう」の正解なんて、誰にもわからない。

わからないからこそ、何かに拠って、ヒントをもらってよりよく生きようとするのかな、と思います。

この「何かに拠って」というところがポイントなんですよね。

星の動きでも、亀の甲羅のヒビでも、自分の名前の字画でも、何かに拠ってくれていたほうが、信ぴょう性があるというか。

だって「うーん、根拠はないけど、あなた明日〇万円手に入るよ」って言われたって、信じようがないじゃないですか(笑)。

「何かに拠る」ことで、「納得」できるのだと思うのです。

それが「占い」なのかな、と。(ちょっと強引???)



はい、話を戻しまして。

占いを全然信じなかった私が、「占いに力をもらってみようかな」と思えたのが、ココナラの出品者さんたちとの出会いからなのです。

だって、本当に素敵な方がいっぱいで。

その中のお一人が、朱莉さん。(お、話が戻ってきた(笑)

数々のサービスの中から、「お誕生月限定」というのに私は惹かれました。

自分が生まれた月、というのは、やっぱり特別な気がするんですよね。

「誕生」っていうのがもう立派な「ギフト」です。(両親にとってもそうでしょうし、自分だってこの日がなかったら生まれてなかったわけだし)

だから、自分への「誕生日プレゼント」として占ってもらうって最高なんじゃないのかな、と思ったのです。

で、購入してみて。

結論。

「うわー、思い当たるふしがありすぎる!」

昔の人が、亀の甲羅のヒビを見て「ならば、こうしよう」とか思っていたのがうなずけます。
占いってすごいです。

あまり内容を詳しく書けないですが、うまく進んでいることは、後押ししてもらっているかのようなメッセージをもらえて、自信がつきました。
自分で気になっていることについては「あー、やっぱりそうなのかー。いろいろ考えていかないとなー。」と思えました。

いただいたメッセージカードも可愛くて嬉しかったです。
バースデーカードなんて、もらうの何十年ぶりかも(笑)。

朱莉さん、ありがとうございました!


占いとは。

生きていくうえで、ちょっと「拠り所」になるもの
もちろん自分の足で歩んでいくんですけど、迷ったり、踏み出す勇気がなかったりしたときに、少し頼ってみようかな、と思うもの。

と、私は思います。



最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


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