昨日思いついたんですが

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昨日書いた12人の怒れる男の話なんですが、重大な勘違いがあったかもしれません。
見たのが小学生の頃なのでたぶん記憶違いもあるかもしれないですよね、そっもそも。

けれど、ふと思ったのはあれってリメイク何度もされてると思うんですよね、名作だけに。
細かい所の違いがたくさんあるんですけど、記憶との違いがはっきりしたのがそもそもが内容が陪審員の論議の内容で密室なんですよ。
その中で、最期、有罪派と無罪派のやりとりで最初は12人の中で有罪11人無罪1人、だったのが段々揺らいで行って無罪派が逆転していくんですけど、最期の壁になっていた理性的な陪審員。その人が疲れて眼鏡をはずした時、花の付け根にパッドの跡が付くでしょう?
実は殺人の現場を見たという証人が花の付け根の跡をつけていた、という事で、「ほかにそういう跡がつくものはありますか?」と主人公に聞かれ呆然としながら「。。いや。。。ない」と答える。
でも今回見たのは最初に無罪派になったお爺さんが穏やかに聞いていくんですよ。
昨日も書いたけど、やはり展開やせりふの持って行き方で大分インパクトが違う。

私の好きな日本語訳の映画見たいなあと思います。


何書いているかわかんないね(笑)
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