ずまなこFPの「【独り言】」(26/1/3)

記事
コラム


みなさん「こんにちは!」

ZMNKです!





今日は
ほんのちょっぴり
「時間」を巻き戻して…


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先日
年末の恒例イベント「忘年会」で
原宿に行ってきたんですよね。



おしゃれなカフェや
にぎやかな通りを抜けて
ふらっと歩いていたそのとき――



そしたら
なんと

「ハリーポッターのショップ」があるではないですか!

まるで9と3/4番線に迷い込んだ気分!

ハリポタ大好きな私は、
テンション爆上がりです!!


店内はまさに魔法の世界。

ホグワーツのローブ
魔法の杖
百味ビーンズ…

どこを見てもワクワクが止まらない!




そして帰りに映画の中で気になっていた

「あれ」

ついつい
買ってしまいましたYO!!


クリスマスプレゼントをかねて
奥さんと娘に渡したんですが…

なんと

未開封のまま



ずっと、放置されています。。。


残念(笑)




みなさんは
素敵なクリスマスを楽しみましたでしょうか?…




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惚れ薬(Love Potion)

魔法界で使われる魔法薬の一種で、
飲んだ相手に強烈な恋愛感情を抱かせる効果がある。

ただし
これは「本物の愛」ではなく
一時的な魅了状態に近いもの。

つまり、相手の自由意志を奪ってしまう
ちょっと危険な魔法薬。

〈特徴〉
香りは人によって異なる
飲む人が最も惹かれるものの香りがする。
たとえば、ハーマイオニーは「新しい本の匂い」や「ミントの歯磨き粉」などを挙げていた。

〈効果は一時的〉
効果の持続時間は、
薬の種類や量によって異なる。
時間が経つと効果は薄れていく。

〈危険性もある〉
過剰に摂取すると、
精神的に不安定になったり、
執着が強くなりすぎてトラブルを引き起こすことも。

〈作中での登場シーン〉
『謎のプリンス(第6巻)』
ロン・ウィーズリーが、
ロミルダ・ヴェインがハリーに渡そうとした惚れ薬入りのチョコレートを誤って食べてしまい、
彼女に夢中になってしまう。

スラグホーン先生が解毒剤を作って助けてくれたよ。
ウィーズリー・ウィザード・ウィーズ(フレッドとジョージの店)
惚れ薬はジョークグッズとしても売られていて、
ティーンの間ではちょっとした「恋の道具」として人気だった。

〈補足:魔法界の倫理観〉
惚れ薬は「恋愛を操作する」魔法だから、
倫理的にはグレーゾーン。
使い方を誤ると、
相手の感情を無理やり変えてしまうことになるから、
魔法界でも慎重に扱われている。










おしまい


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図1.png
映画ででてきた「これ」をプレゼントしたんですよNE!



図2.png
中身は、ただのキャンディです!




図3.png
ここですよ、ここにに行ったんですよ




図4.png
エクスペクト・パトローナム!!!





図5.png
私のスマホの壁紙です・・・(笑)
















ハリポタが好きなかたいたら教えてNE!
(kajitteiru teido demo daijyoubu!)



































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