おはようございます*^^*
昨日は久しぶりに一歩も外に出ず、
一日コロコロとしていましたよ。
そこで、深い癒しと存在であることの安心感を味わっていたのですね・・・
私たちは、何もないひとときに
どうしても、様々な想いや思考が湧いてきてしまいますよね。
何かしていないと、ダメなのではないか。
そのような脅迫的な観念も湧いてくることも
以前はしばしばありました。
でも、本当は、今このとき、この場で、深く安らいでいること・・・
それが、存在として、完璧に一つのピースとしての動きにはまっているということなんです。
そこで、頭のおしゃべり、判断は湧いてくるかもしれないけれど、
それはまったく関係ないのですね。
それが、よく思考を超えるだったり、
離脱だったり言われていることなんだと感じています。
人として備わってる、植え付けられてる
人としてこうあらねばのような、生まれてこのかた育てられた想い。
そんなものは関係なく、ただただ今このとき心地よくあればいいし、
それが許されているし、
そのとき、どのようなことが湧いていようと
それそのまんま存在そのものが、まるまるっと包まれている。
外のだれかに癒してもらう必要もなく
ただ、自分が自分で在れること。
その自分を許せることが、深い癒しに繋がるのですね。
自分の中から湧いてくるどんなものも含め、全て許され包まれてる。
焦りが出たり、苦しくなったとき、
このこと思い出してみてね。
真の癒しは、すぐそこに、いまここに・・・