無限の中心で

記事
コラム
こんにちは。


まだまだ暑いですね。
でもなんだか体力ついてきたサラさんです。
よく歩くからでしょうか^^
近くの商店街も一番長いと言われてる商店街みたいなのですが
オルゴールが流れていて
その綺麗な音色にこころが鎮められるというか
涼しさが生まれるのでした。
ほっこりしつつ歩いています。


そうそう、そんな風に歩きながら
世界に問いかけたりしています。
何か大事なことに向き合ってるときや
ふとしたときに、
神さまにメッセージをお願いしています。


最近は 『無限の中心で』 という表現が目に映りました。
私たちは無限の中心に存在してる。
この分離してる私という感覚から
見えるものも
無限の中のすべて、または中心を見てるとも
言えるのでしょう。


限り無いもの、宇宙であって、神さまとも
表現できます。


常にそれが目に映っているのですね。
そして、その分離した私という感覚もまた
その無限の中に現れているもので・・・


草木は天国の面影 という表現も現れてきました。
草木はここにいることを
疑ってはいない。


私たちはこの今の状態や様子を
どうしても疑い
抗い、苦しんでいることが多いです。


無限の中心に存在しているということ
そこに映し出されるものもまた
それそのものであるということ


何も疑わず、ただただ環境を受け入れて
茂る草木や花々のように
受け入れるもなにも
そうでしかなく存在してるのだけれど・・・


自然を見て、私たち人も同じ繋がりの中で
存在していることを学び
思い出せたらなと感じたのでした。











サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら