神聖さと共に

記事
コラム
おはようございます。
今朝も早くに目が覚めて、また湧き上がるものが
あったのでその心地に任せて・・・


優しい至福に浸っていると
自然にこのからだやこころに必要なことが
生まれてくる感じです。


最近は自宅でできるバレエのバーレッスンという動画が
現れて、カチカチながらも
からだ全体に意識を向けてあげる心地で
こころとからだの緩みを感じてとても気持ちがいいです。
意識を向けてあげると
そこはその光に照らされて
自然の様子へと変化していくことも
感じられると思います。
変えよう変えようと力まなくても^^


もう一つはケルトの世界観に
最近改めて胸の温かさが生まれてきて
その世界観に触れてると
日本と同じくケルトの方々は自然崇拝されていて
神さまに捧げるというこころを
大切にされていたようで
そんなところに惹かれていたのだなと。
音楽で捧げたり。
その音楽に触れてみたいなと最近感じます。


私たちは自然そのもので、愛で、神さまで至福で・・・
と様々な表現がその方々の
世界には溢れているかもしれませんが
どの言葉にしっくりくるかな?という感じを大切にされることで
結局は同じだったんだな~という
体感の理解がやがて生まれてくるように思います。
サラさんがそうでした。
あの人はこう言ってる
この人はこう言ってると違いを探さなくても
自分自身のこころがしっくりする表現を大切にされたらいいですね。
その方々に合った形が生まれ
導かれていくでしょう。


自己を通して様々な世界の様子として現れてきます。
捧げられていることで
その神聖さに触れ感じられ
目に映るものや聴こえるものは
神聖なものとして感じられるようになります。
自然に・・・


もちろんその中には甘美だけではなく
厳しさも含まれているけれど
在らしめる自分次第で
ずいぶんと違った感覚でそれらと
過ごすことになるように感じます。













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