解釈のないところ

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コラム
おはようございます。


今日から娘二人でアイスランドに出発するようです。
たくさんの美しい景色に出合えることでしょう。


最近は静かに過ごしている気がします。
動きは実家に行ったり
少し県外まで出かけたりと
起きてきているのですけどね。


内側が静かです。


私たちはひとつのことを
それぞれの解釈で捉えて
物語を創りあげています。


その解釈の入らないところを
感じるのが静かで気持ちがいいのです。


ひとつのいのちを感じる・・・


解釈の世界が色の世界とも
いえるのでしょう。


今、どこか海外を思い描いてみてください。
頭の中に浮かび上がりますね。


それが解釈、色の世界ですね。
本当、どっぷりとその
あやふやな世界を生きていたように感じます。


そこに一喜一憂してきました。


色の世界を楽しむも良し。
それが色の世界で
あやふやだったのだという気づきが起きてきている方も
点々と存在しておられるのでしょうね。


気付きつつ生きる。


そういった方のそっと後押しの
ご縁が生まれることもあります。


色の世界とそれらを動かしめる
いのちの動きもここに同時にあるということ・・・


そこに在るときは
言葉がなく
静かで安らいでいます。


思考の解釈で安らぎが生まれるのとは
違った感じがします。























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