おはようございます*^^*
晴れも、曇りも雨の日も・・・
それぞれの良さがあっていいですね。
天候もいろいろな現象からの縁が重なって
その言葉の背後には壮大な働きが様々なところで
起きているのでしょう。
同じようなお仕事をしている方からのお電話で
評価の☆についてのご相談もたまにあります。
☆一つでひどい表現されてしまったと・・・
過去の私もそうでしたが
その方たちに通じるのは、超える時期が来ているから・・・
他人の評価を超えて自分を認めてあげられるかという
軸を強める機会でもある気がしています。
円熟しているからこそ^^
人の数だけ、それぞれの眼鏡をかけていますし、評価も様々で
良しなのです。
☆が少ないより多い方が嬉しいけれど
少なくても多くてもどっちでも
自身が真心こめてその時向き合っていたかというところに
いつも目を向けてあげられれば、
ぶれなくなると感じています。
多いことが正解だという眼鏡をかけていると
同時に少ないが苦しみになってしまいますね。
多いことが正解だという眼鏡をはずしてみるのです。
それが多くても、少なくてもどちらでもいいという感じ・・・
同時に、批判する人も、評価してくれる人も
どちらもいてもいいというのも
評価してもらえることが正解という眼鏡を
はずしているので、どちらが来ても
ぶれが少なくなりますね。
眼鏡の数だけ、自分という塊が強まり
同時に窮屈に感じてしまいますね。
世の中においても
震災であろうと、戦争であろうと事件であろうと
間違いかどうかは私たちには本当のところはわかりません。
正解か間違いかわからない。
そこがジャッジの無い楽で静かな場所ですね^^