不動産取引で見かける「現状有姿」と「契約不適合責任」の関係

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不動産取引によく出てくる「現状有姿」という言葉。
でもそれってあんまり意味ありませんから!
 法律上は、売主が「契約不適合責任」を負う、という大前提があるんですから、適当なごまかしは通用しないのです。

不動産業界は自分勝手です。どうやったら手抜きできるか、そればっかり考えてる節も見受けられます。
現状有姿とさえ書いておけば何でも責任回避できると勘違いしているのかも?重大な瑕疵(欠陥)につては、見えていようがいまいが、買主さんに説明してあげるのが筋だと思うのですが、そんな心構えの人は少ないのかもしれません。

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(今回の動画タイトル)
不動産取引によく出てくる「現状有姿」!
でもそれってあんまり意味ありませんからぁーっ!

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