なぜトレードをほったらかしにするのか

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マネー・副業
専業FXトレーダーKです。

「無裁量で自動でFXトレードする方法」を公開して以降、
大変多くの方にお手に取って頂き、
また多くの方が注目して下さっているからか、
日々、多くのお問い合わせを頂いております。

これだけ多くの方に注目して頂き、
大変嬉しく思います。

さて、今回は、
「なぜトレードをほったらかしにするのか?」
という点について解説します。

今回の「無裁量で自動でFXトレードする方法」は、
エントリ―も決済も自動化させていますので、
ほぼほったらかしでトレードすることができるものになっています。

自分自身は、これまでたくさんのロジックと出会ってきて、
またたくさんのアプローチ方法も試してきました。

そしていきついたロジックが、
今回の、放置型のロジックです。

世の中には色々なロジックがあり、
また考え方もあります。

中には、ずっとチャートを見続けないとトレードできない、
あるいは、価格の動きは見続けるべきだ、
という考え方もあり、
チャートに張り付いてトレードされている方もいらっしゃいます。

もちろんどれが正解でどれが間違っているとかは無く、
人それぞれですので、
最終的には自分に合ったロジックを選択するのが一番です。

しかしながら、自分としては、
チャートに張り付くスタイルのトレードは苦手です。

その理由をこれからお話します。

まず直近のトレード結果をお見せします。

スクリーンショット 2025-02-14 073231.png


こちらは、「無裁量で自動でFXトレードする方法」を使って、
そのままルール通りトレードしたものになっています。

既にお持ちの方は、誰もが同じような利益になっているはずです。

さて、この箇所を分析していきますが、
まずこのトレードが行われたのが、夜中です。

もしチャートに張り付いてトレードするスタイルですと、
夜中ずっと起きていないといけなくなります。

これで勝てればまだいいですが、
仮に負けた時は、
一体夜中もずっと頑張って起きてトレードしてたのに、
一体自分は何をしているんだろうという気分になります。

また、価格の推移を見てみると、
買いエントリー発動後、
決済箇所までずっと順調に上昇してたわけではなく、
途中でもみ合ったり、下落したりしている場面もあります。

もしポジション保有中で、ずっとチャートを見ていたら、
途中で決済してしまいたいという感情が生まれたり、
上がってくれとお願いモードに入ったり、
半分だけ決済しようとか思ってしまったり、
あるいは実際に決済を途中でしてしまうかもしれません。

こういった邪念が入り、
結局は大きな利幅が取れなかったという結果になりやすいです。

一方で、予め決められたルール通り、
放置をすることによって、
夜中だろうと、あるいは途中でもみ合い相場になろうとも、
自分はぐっすり眠っている間に気づいたら
利益確定になっているという結果になります。

自分はこういったことを何度も経験してきましたので、
極力、放置するスタイルのロジックを好んでトレードしているのです。

世の中にはFXで勝てている人はほんのわずかだと言われています。

そしてさらの負けている人の一番の要因は、
感情トレードだと言われています。

ロジック自体は良いものなのに、
自分の感情によって、収支はマイナスになっている方は、
結構多いのではないでしょうか。

そしてこれは、チャートを見続けるというスタイルのトレードにより、
どうしても感情が入ってしまいます。

いかに感情を排除するか、
これが実はFXで勝つ為にめちゃくちゃ重要なことになります。

また自分としても、
負けている時から勝てるようになったきっかけは、
この感情を排除できるようになってから、
勝てるようになったという経緯があります。

このようなことからも、
いかに感情を排除するか、
そしてその為には、いかに自動化させるか、
放置型のトレードをするかがキーポイントになってきます。

そして実際に既に「無裁量で自動でFXトレードする方法」
手に入れた方からは、
「放置してたら、利益になりました!」
というお声を多く頂いています。

初心者さんであっても、
これまでFXで勝つことができなかった方も、
今回の無裁量で放置できるようなロジックを使うことで、
ちゃんと利益を出せるようになっていくのです。

ということで、今回は、
なぜトレードをほったらかしにしているのか、
について解説しました。

また今回のロジックは、
今後はサポートを優先していきたいと思っていますので、
一定数に達したら値上げをさせて頂きます。

ご検討の方はお早目にお手に入れて頂けたらと思います。





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