やる気スイッチはどこにある?

記事
コラム
息子、言葉の遅れを指摘された2歳の時、
喘息吸入をしていました。



こんなに幼い時から吸入してみて
意外ときちんとやるもんだな、
やってみないとわからないもんだな、と。


そこから語彙を
少しでも増やす工夫のスタート。
吸入しながら、絵カードの投入。
意外と注目がとれ✨


その後、話しかけ、
発語が増えなくても注目をとることが目標に。


狂ったように話しかけを行い(笑)
実家に帰省した時には父に
「やかましい!」「くどいわ!!!」など
なんと言われようが
”こっちは、いつかもっと話すようになる!!!”
なんてシャカリキになり接していた笑


その後話しかけもわたしのキツイ方言では笑
限度もあるということで
紙芝居 絵本 マンガと変遷し
話しかけだけでは得られない情報を彼らに流してきました。


結果
わたしより雑学を知っていて
発達ゆっくりさんも相まって
落ち着いた物腰に、感じる今日この頃✨
本人の興味があるところから、知識を入れる。
やる気スイッチって
兄弟によっても違います。

どこにスイッチがあるか、
それは試してみないと分かりません。

最初はあの手この手でもいいと思う。


これ、好き!やってみたい!を試してみて
本人が何を感じるのか、確認していきたいですね。


すぐにやめてもOK!

これならできそうをママも、

子どもも持てばいい。

良いタイミングで成長に合ったものを与えて、
やる気スイッチを探していけば、
その子の好きと強みが伸ばせますよ!

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら