春の全身疲労に摩訶ゴールドクリーム

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今週はいつになく頑張ってしまった私。
いや、頑張ろうとしていたわけではなく、氣づけばめちゃ自分が稼働していたという感じ。
子供の頃から、何かに夢中になると我を忘れるタイプで、氣づいた時には時既に遅しってのがいつものパターン。
すなわち自分自身が全く見えてない。
自我が暴走しやすく、この世のアバターである自分にべったりと貼りついてしまってる。
思い起こせば、何度こんな失敗をしてきたのだろう?数えきれない。
小學生の頃、逆上がりの練習しすぎで氣づけば手が豆だらけになってたし。
中學生では部活を死ぬほどさせられて、氣づけば高校になってから貧血になてた。
高校ではその貧血が酷くなってて、氣づけば歩けない程生理痛も悪化してた。
上京して一人暮らしたら、ハンバーガーばかり食べて氣づいた時には鬱病になったことも。
結婚したらしたで、今度は風水頑張りすぎて夫が帰らなくなり▼
バツイチになったら帰宅時間を氣にしなくて良くなったせいか、おしゃべりに夢中になり、氣づいた時には行きつけのお店で帰ろうとしたら立てなくなってたなんてことも!(※注:お酒は一滴も飲んでおらず、単に食べ過ぎただけ。ハズカシ…^^;)
そーゆーところが私に備わるHSS型HSPたるゆえん。
いつだってゼロか百だから、その中間に氣づかず暴走するんだ。
そんなわけで、すっかりいいおばちゃんになってもまだ暴走癖は抜けきっておらず、今週を形振り構わず駆け抜けてしまったというわけ。
案の定週末は、ヘトヘトに疲れ切った心と體にお詫びすべく、一体どうすればいいのだろうと考えた時、「そうだ♪今は摩訶クリームがあったやん!」
このクリームと出会う前は疲れ切ってもただ寝るしか無くて、でも疲れすぎて逆に寝れないというジレンマだった。
毎回物凄く後悔するのに、また別の形で暴走癖が暴走するんだな。
しかし、今回からは違う。
入浴後、洗面所には摩訶ゴールドクリームが待ってましたとばかり微笑んでいるではないか。
疲れ切った入浴後の體にどんどん塗ってく。
この時ばかりは大盤振る舞いだ。
せこい事言ってらんない。だって自分が蒔いた過労の種なんだしね。
【耳なし芳一】にならぬよう、耳も忘れず丁寧に塗った。
耳にこそ様々なツボが集約されているというし、一週間放っておいた我が身を愛おしむかのように手間暇をかけたんだ。
氣づけば両目も相当酷使してしまった。
流石に眼球には塗れないから、瞼の上からそっと塗ってみた。
こめかみや下瞼辺りもマッサージしながら塗った。
足の指や足裏も忘れなかった。
パソコン作業にかまけて、下半身は見事なまでに血流不足だったろう。
ごめんなー、ごめんなー、自分よ。
▼無我夢中の警告夢来てたのに、まだやってたな。御免。
そんな自己嫌悪感たっぷりに、摩訶クリームをたっぷりと塗り終えた。
そしたら驚くほど爆睡できたんだ。

摩訶ゴールドクリームに含まれる古代ソマチッドには、こうした負の疲労物質や滞りなんかも掴んで離す作用があるのだとか。

翌朝はいつも通りに起きれた。
ソマチッドで負の連鎖をリセットできたように感じた朝だった。
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