自然栽培の菊芋:エドガーケイシー療法

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菊芋は西日本に移住した後、確か2020年頃に有機野菜のお店で知って使い始めたお野菜のひとつです。

見た目は生姜みたいなのに癖が無く、皮ごとサクサク切れて、生でも善し、加熱しても善しで万能なところが氣に入ってます。

その後エドガーケイシー療法や自然農法野菜と出会い、ケイシー療法では体内毒素の排出に菊芋が推奨されていました。

旬は11月から3月頃とのことですが、希少な自然栽培ものは丁度春先のこの時期に出回ります。

これ幸いと、毎年欠かさず買っています。
私は使い方の殆どはお味噌汁に入れています。

菊芋は意外にも足が早いお野菜なので(冷蔵庫内で氣づくとふにゃっとなってる)、購入したらできるだけ早めに切ってしまって冷凍保存しています。
(表面に土がついているので、お水に浸した後食品用ブラシで軽くこすり、皮ごとスライスします)

そうすれば、お味噌汁を作る時に凍ったまま入れるだけなのでめちゃカンタンです。

それから菊芋は先にも書いたように生でもシャキシャキ食べられるので、お味噌汁で菊芋が生煮えでも大丈夫なところもGOOD。

前日はシャキシャキの菊芋お味噌汁を頂き、翌日は同じお味噌汁の菊芋が十分火が通っていて、今度はホクホクした食感に変化しているのも楽しめるんです。

菊芋のほんのりした甘みは、ジャガイモにも似ています。
私は2018年頃からジャガイモを卒業しているので、代替えとしても美味しく頂いています。

ケーシー氏が菊芋を食べるべしと強く勧めているので、今年も冬に溜まった不要物を美味しくデトックスしたいと思います。(^^♪

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