夜中2時22分に氣づけたこと

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こんにちは~♪言靈師のフミコです。
今回も無事に通過しましたね。
「冬至が明けましてオメデトウございます♬」

昨年に引き続き今年も冬至休暇を頂き、この間様々な出来事や氣づきがありました。有難う御座います。

そんな中、昨夜は夜中2時22分に目覚めた際にも氣づきがあったので記録しておきます。

時計を見たら「222」と並んでいたので、「お~♪」と感心してからその美しい数字の並びをぼーっと眺めていました。

すると突然、「そういうことか!」と腑に落ちました。

時計の222がまるで555が反転しているかのように見えたからです。
鏡に映ったように、222と555はセットであり同じものなんだと。

しかも222は2×3=6だし、
555だって5×3=15、一桁にすると1+5=6となるわけです。

2は水を表し、5は変化、6を調和とすれば、
水が変化し、調和の元となるとわかります。

ではなぜこれが寝起きの夜中にわかったのかといいますと、数日前から日月神示で云われている「何事も立体で見よ」という教えの意味がどうもわからずに居たからです。

平面で見ずに立体で捉えるとは、一体どういうことなのか?
おバカな私は意味が分からずに悶々としていました。

それが夜中の数字並びで、そうかと氣づけたというわけです。

6だってひっくり返せば9であり、これを立体的にあらゆる方向から捉えられるようになれば意識がまた一つ上がるのですね。

昔初めての土地を訪れた一行が目的地の方角がわからずにいた時、その中の一人が意識を上空に上げて辺りを俯瞰したといいます。

すると、「このビルの向こう側にその目的地があります」とまるで人間ナビになったかのように鳥の目線で伝えたエピソードがありました。

そのお話を聞いた当時の私は、超人だからできたのでは?と羨ましかったのですが、立体でものを捉える視点を常に持っていればこういった事態にもナビ無しで対処できることでしょう。

それにはこれまでの表裏や上下だけで見るのではなく、立体的視点も持てるよう日頃からの訓練が必要と思った次第です。

※写真は休暇中に出会っためちゃ馬だったスイーツです。
お砂糖不使用なのにぶっ飛ぶ程まんまチョコレートでビックリでした♪
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大好きな無花果入りなのもポイントでリピ決定デス。(^^♪







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