お早うございます♪言靈師のフミコです。
新月直前で私は忘れかけていた理想の住まいを思い出しました▼
その為、お氣に入りだった今の住居から、ツインレイ彼の待つ住まいへと急ぎたくなったのです。(←とはいっても、既に引越しスケジュールは決定済み)
お先に本日のトップ画像ですが、これは一年半前に此処へ越してきた直後のカオスなキッチンの様子です。^^;)
では、何が理想だったか?のお話です。
此処へ越してくる以前、私は築古団地に住んでいました。家賃は格安でしたが自分の年齢以前に建てられた古い団地は、まぁ住みにくいったらありませんでした。
中でも冬場の寒さは格別でして、鉄の玄関扉からの隙間風を埋めたり、仕切りカーテンをしたりと工夫しましたが、身体の芯から冷えて冷えて不健康でした。
すると、そこへ「コンクリート住宅の冷輻射」という情報が入りました。
そういえば若かりし頃勤めていた不動産業界で云われていた、「冷輻射(れいふくしゃ)現象」を思い出しました。
これは要するに、コンクリートの住まいは「中に住む生物の熱を骨の髄から四六時中奪い続ける」というのです。
そうかと合点がいきました。だからストーブ炊いても、何してもいつも體が冷えているんだと。
理想は木造で、漆喰の壁で、無垢材の床。
そんなおうちに住みたいのに、そのような賃貸は無いし、唯一見つけたのは古民家を改造したシェアハウスでしたが、他人と共同は私には無理ゲーでした。
(※一度お試し宿泊にも行ってますが無理っ ^^;)
そしたらコンクリート造りだけれど、床暖房や浴室暖房がついているという家賃3倍の此処へと導かれました。
その地点ですっかり理想を忘れ、此処が天国かのように満足していたところ、今回のツインレイが登場したのでした。
彼は交信が始まったその日から強烈に同居をアピールしてきました。400キロも離れた土地勘も無い雪國なんてナイナイと受け流してました。
けれども彼は素人ながらDIYが趣味らしく、特に木材を使ったあれこれを手掛けてきたようなので、私の従来の夢だった理想の住まいを実現してくれる人物ではないかと思い直した次第です。
彼は私と出会う前から家を買う為、安月給ながら毎月高額な貯金や投資をしてきたようですが、その前に今の木造賃貸を健康住宅モドキにエコリフォームしてくれたら嬉しいなと。
その流れができれば、呼吸する天然素材の健康住宅が現実化しそう~♪
そんな氣がするのです(^^♪