ツインレイ最大のトラウマに氣づく

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お早うございます♪・・・自称?言靈師のフミコです 笑;
♪とか書いちゃってますが、実は今朝の私は深刻です。。。

なぜなら、「ツインレイの學び」において、最大のトラウマに氣づいてしまったからです!

最近の流れは、「彼との同居計画が中々進まない」状態でした。

彼は断固として自分の住まいに私を同居させたい。一方の私は何とかしてそれを回避したい(新たな物件、又は各々で個別の物件にしたい?)という感じです。

一見、双方の意見が対立しているのかと思いきや、実はそうではなかったと今朝氣づけた次第です。

最初は彼自身が変わるのを恐れて、私を自分のテリトリーに押し込もうとするようで、それに私が反発しているのかと考えました。

けれどもなぜ私が、彼との同居をそれほど拒むのか?に焦点を当てたところ、単純な話ではなかったのです。
それは、彼の住まいに入居したイメージをすると「タヒの恐怖」も出てくる程でした。

原因はやはり私の過去にありました。

直近の元カレ二人との同居では、相手側に暴力(DV)や発狂癖がありました。私はそれらに散々苦しみ、命からがら逃げて自分だけのお城(自宅)を手に入れた経緯があります。

現在の住まいに大した不満も無く、むしろ一人で居ることが平和なのも実感しているので、そんなリスクを負ってまでも彼と同居する必要があるのか?と感じていたのです。

更に遡れば、父とのトラウマもありました。

私が反抗期で「積み木くずし」だった頃、父と大喧嘩になり、その時父が出刃包丁を廊下に突き刺して「そんなに反抗するなら、お前を56して俺もタヒぬ!」と言ったのです。

刃物を出された地点で私は震えあがりました。それは魂レベルでの刃物への恐怖でした。

これは後にわかるのですが、先祖が住職だった以前は武士だったのが判明し、そこでの戦いや刀に対する恐怖が蘇ったのでしょう。

それを思うと、父との一件が元カレやツインレイとの同居難にも繋がっていると読めます。

今回彼との同居で「タヒへの恐怖」を感じるのは、こうした過去のトラウマが影響していることをあらためて認識しました。

さて、ここからこれをどう料理していきましょうか~♪
こういう時こそ♪マークで進もうと思うのです(^^♪










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