こんにちは。
寄り添いナース♡れいなです☘
最近、いつ「本音」を言いましたか?
日常生活の中で、
本音を話すことって
なかなか無いですよね。
男性でも女性でも本音を全く
・言えない
・言わない
という方も多いのではないでしょうか。
実は、
本音を話せないという方は、
「自分の事が好きなれない」
と感じていることがあります。
本当は本音を話したくても、
無意識に自分の感情を
抑え込んでしまう事があるんですね。
そして、
・自分の感情を出さない
・本音を話さない
ということが続いてしまうと、
「何をすれば良いのか分からない」
「何をしたいのか分からない」
という心理状態になってしまいます。
こうした気持ちのままだと、
生活に充実感が
感じられない状態になります。
さらには自己肯定感が
ガクッと下がってしまうんですね。
この「自分の感情が
分かりにくくなっている」状態は、
実は子供の頃の
心の傷が原因だったりします。
子供の頃の心の傷
子供は親からの
「無条件の愛情」を受けて育ちます。
無条件の愛情は、
子供の自己肯定感を高めてくれます。
すると子供は自分の事が好きになります。
でも、
「親から無条件に愛してもらえなかった」
「親子関係が上手くいかず辛かった」
そんな親子関係で育ってしまうと
子供は心に大きな傷を負ってしまいます。
大人になってから
自分の心の傷と向き合うのは、
とっても大変で辛いことです。
感情を表に出してしまうと、
過去の心の傷と向き合わなければ
いけなくなることがあります。
ですので、
自分の心を守るために、
感情を出しにくくしたり
本音を話せなくなってしまうことがあるんですね。
感情を感じない生活
・ダラダラとテレビを見続ける
・SNSを見続ける
・TikTokやYouTubeを見続ける
・お酒を飲む
・買い物に依存する
ついつい時間を浪費してしまうことってありますよね?
浪費は、
自分自身の感情を感じにくくなります。
だから、
感情や本音にフタをしていると、
時間を浪費しがちになってしまうんですね。
自分の気持ちを押し込んだままでは、
自分自身を好きになれませんし、
自分を大切に想うことも難しくなります。
そのため、
「ありのままの自分をすきになる」
自己肯定感が上がりにくく
なってしまうんです。
まとめ
子供の頃の心の傷を守ろうとすると、
本音を話せない
感情を表に出せない
ようになってしまう。
この状態が続くと
自己肯定感が
下がってしまうことがあります。
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